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2020-04

結局 - 2012.02.18 Sat

昨日は皮膚科に電話で相談してみたところ、皮膚症状が無いのであれば、と脳神経科の受診を勧められた。
けれども、予約外だと又何時間も待つ訳で、頭痛を抱えての気力も体力も無し。オーダーを出して頂くには再度皮膚科の受診をしないといけないそうで、それも又予約外の悪循環。諦めた。

このところ偏頭痛がしてもロキソニンを飲まずに頑張っていたのが災いしたかもしれぬ。痛みの回路が出来たなど(素人判断です)。
だが、唾を飲み込むだけで痛む頭頂はイヤだ…
そういう時は整骨院で全身の流れを整えて貰うしか思い付かない。
首筋も張っているし。

午後の一番目指して車を飛ばした。
折良く全く待つことなく院長の受診。

背中は押しても先生の手が跳ね上がるほどパンパンに張っていると。
特に右肩甲骨内側は脳天に突き刺すが如く、痛かった。
若い先生に指示を出して、マッサージ、湿布。

暫く全部サボろう。
休めば治るに違いない!!


今日は昨日より遥かに良いものの、ミオナールとロキソニンが切れてくるとクラクラする気がしている。血流不足か??
娘のお世話になっている医師に相談したところ、脳神経科を念のため受診して、場合によっては画像診断を、と勧められた。

それ以前に、秋に購入した低反発のマットレスと枕も合わない気がしているので、やめてみよう。
夜中に目覚めた時、全く寝返りを打っていないことに気付く。頭も当然何時間もそのまま。
思うに、これは絶対に不自然。ある程度の固さのある布団に、逆に筋肉が押されて寝返りを打ち、血流が良くなる気がしてならない・・・(又いい加減な素人判断を書く 中らずと雖も遠からず…と思ふ)それで治ったら「な~~~~んだ・・・」で、めでたしめでたしになる。



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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
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Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
★Copyrights©1997-2020 Chieko Oku All rights reserved.
制作・著作:奥千絵子
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