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2017-03

諦めたOffice2016 - 2017.03.21 Tue

備忘録を兼ねて…

3月17日、「かんたんOffice for Mac 2016」を頼み、翌18日に届いた。
早速開いた。パラパラと捲りつつ自分に必要な情報を探した。

・・・まず、ワードアートは全く変わってしまった。「規定」のグラデーションなど無い(前の日記に貼り付けたようなものは)。
そもそもマニュアル本など購入したこともないから、いつ、どのヴァージョンで何が変わったのか、全く分からない。
ともあれ、私が使いたいものは無い。
やはり「Office」なのだ!棒グラフの入れ方、表計算の入れ方までWordで!?ちゃんとExcelの説明も同じ本の中にあるのに。という訳で、私が使うExcelのレベルなどたかが知れており、これも要らない。Excelで作って切り取ってWordに貼り付ければ済むこと。
それと、ずっとATOKを使ってきたのが、今回のパソコンはインストールしない方が良いらしいので放置。
結局、漢字変換も文脈による区切りも何も無い。漢字変換も登録しながら使っているので、きっとそのうち私モードになってくれるのだろう、と期待

勉強会その他、必要な折に作る小冊子、新しいパソコンでは変換もなかなか出ないし、Wordの「ここ」と思う場所を開いても、希望するものは出てこない。やたら時間を食うだけ。

諦めた。もうタイムリミット!

19日、OS10.5.8のLeopardで作ることにした。
おぉ!!何と捗ることよ・・・
最初からこうすれば良かったのだわ……表紙には1枚写真を入れているが、結局私のパソコンの中の画像を選ぶ時間がなくなり、ネット検索による1枚をこっそり、いや、堂々と貼り付けさせて頂きました。頂いた先を(C)で入れるべき??(そんな仰々しいものではなかろう。寧ろ貼り付けた1枚の先からが肝心なサイトだったので)

文章書いて、表紙を入れて4ページ。
OS10.5.8は『ピアノと向きあう』を一冊、いや削除した文字数を入れたなら千ページくらいの分量の音楽に関する文字・文章を打ったものだから、変換も何もかも一発。
それでも何だかお粗末な物と相成った。時間切れということに。

20170320レジュメ


思った・・・・・OS10.5.8が壊れないようにしよう。
バックアップ用の外付けHDDの電源ボタンが凹んだまま壊れてしまっている。1つ買った(宅配業者さま、私みたいなのが居るからご迷惑をおかけするのです。すみません)。当日配達の500GBの外付けHDDを。

右の電源ボタンが壊れた物は、多分2001年購入。
左の新しい物は、同じメーカーなのに、こんなに大きさが違う!!しかも恐怖の電源ボタンは無い。
8229846_2247918048_147large.jpg


こんな片隅に乗せてバックアップ。
8229846_2247918049_51large.jpg

時々唸り声を上げていて、また壊しては大変!(AppleCareが有効だった2009年暮に直した経緯あり)
15分でスリープする設定にして負荷をかけぬように、でもスリープせぬよう、傍らで溜まったあれこれ雑事を済ませる。
結局4時間半かかった。
確か120GBのパソコン。2012年に残りが15GBを切ったので、OS10.7.6を購入した。当時は500GBなんて凄い!無限に使える!!と思っていたのに・・・使い尽くす前に壊れるのですね。データ移動したこの新しいパソコンも、ラップトップでは唯一存在する500GBの物。移動したデータと更に入れた写真で、残りは約130GBとなった。

今は、32GBのUSBメモリに、10.5.8のほんの29GBほどの画像を移動中。3分の1が終わったのに、まだ51分かかるらしい…
疲れたので、こんな備忘録というか愚痴というか、記録している次第であります。



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気晴らしに - 2017.03.18 Sat

存在すら忘れていたブログのメニュー。
プロフィール欄に【BGM】を作ったにも拘らず長年放置。
久々に音源を加えました。一曲だけですがメドレーなので長いです。

「Robert Stolz メドレー」をクリックの上、お聴きくださいませ。

思い出してみれば懐かしい…2001年1月の大雪の日に室内楽のコンサートをしましたが…
それに向けて私が手書きでアレンジ(清書とも言い難い清書も含め)したものです。正月も返上で、途中ドクターストップもかかったのでした。それを知っていた友人が、Finaleを勧めてくれた、という事の次第です。
何ヶ月か経って、お蔭様で今度はFinaleで清書しました。

Robert Stolzの有名な7作品をメドレーに。(最良の訳は、どこかで…Wikiにあるか??…後ほど見つけます)

Mein Liebeslied muss ein Walzer sein - Im Prater blüh'n wieder die Bäume - Ob blond, ob braun, ich liebe alle Frau'n - Auf der Heide blüh'n die letzten Rosen - Die ganze Welt ist Himmelblau - Spiel auf diener Geige das Lied von Leid und Lust - Zwei Herzen im Dreivierteltakt

編成は弦5部(5名)とピアノ(私)であります。

(追記)
我ながらボケた。
どこかに書いた…と思い出したのは、自分のブログではなかったっけ?と今日になり思い出しまして、自分で訳してありましたわ(便利なブログ内検索!今後益々使うに違いない・・・)

http://allegrobunchan.blog18.fc2.com/blog-entry-536.html



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まだまだまだ続く不具合 - 見つけた記事 -  - 2017.03.18 Sat

Word2016、どうしても使いこなせない事が多く、昨晩は「ワードアート」に悩まされた。

いつも小冊子の表紙に、ワードアートをクリックして決まったタイトルと日付を書いている。
フォントもロゴ的に「痩金体」を使ってきた。
ワードアートで文字を打ち、縦横自在に拡大出来、場所も選べる。
色も「塗りつぶし効果」からあらゆる色を組み合わせてグラデーションを作る事が出来るし、「塗りつぶし効果」の「規定」から選ぶこともできる。
規定のぐらでーしょん
(古いパソコンでスクショして、そのまま管理画面に入れた。こういう作業は1分とかからない)

なのに・・・
無い!無い!!無い!!!
文字を打っても「規定」は普通の淡い色が何色かあるだけ。塗りつぶすことはできるようだ。けれども、文字そのものを引っ張って(という単語は変だが)拡大縮小することも不可能なので使い物にならない。
いつものフォントは入っていないので仕方がないとしても、ワードアートの件はきっと私の探し方が悪いのだ、と思いつつ2時間Wordと闘った。たかが「ワードアート」で…


ふと、以前スマホで何か検索ワードを入れたところ「不具合関係」がヒットしたよなぁ…と思い出し、スマホを開いてメガネマークから見つけた!!

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このMacのSierraは「Office 2016 for MacのWordと互換性が低い」そうだ
Officeは、わざわざAppleStoreに出向いてインストールしたのだった。係員が「Microsoftのアカウントが必要だから」と、手助けまでしてくれたのですよ。何だかなぁ・・・

昨日は、きっと私が知らない事が多いに違いない!とマニュアル本(Word2016 for Mac)までAmazonで注文した。
多分今日中に届くが、Sierraに対応している本であることを願います。


そのうち改善されることは願っても、ワードアートを使う時には古いOS10.5.8から「2008 for Mac」で作成することにした。昨日の作りかけも、USB経由でOS10.5.8に落として作業を続けた。10倍と言っては大袈裟かもしれないが、その位のテンポで捗った。単なる「慣れ」だけではなさそう
この(古い)PCを壊さないようにしないと。外付けHDDの電源ボタンが壊れてしまってバックアップも取れない。こういうこともある。1つ購入する必要があるかもしれない。取り敢えずはUSBメモリに入れた。
1月に、修理費がかかるので壊れっぱなしにした1台(OS10.7.6)も、修理してもらっておくべきだったかなぁ・・・


そうそう、上の「一覧」にもあるが、Safariで履歴を全部消去するとCookieも同時に消えるそうで、いつぞや知らずに消去してしまい、その後パスワードを思い出すのに甚だ苦労した。3回間違えるとアクセス出来なくなるなど。
以来、重くなっていそうでもグッと我慢。「昨日」「昨日と今日」など選択肢もあるようだが、そういうコマメさは持ち合わせていないので。PCが開かなくなった時に備えて、紙にそれぞれのパスワードを書いて保管しておかねば、と思ったことも放置のまま。


こんな記録ばかり書くつもりもないのに、このところ頭にあるのはPC関係の怒りばかりで…。
気付けば2-3時間経っていることはザラ。
Finaleにせよ、質問は専用の送信欄から書き送っているが、返信の通りに操作してもその通りにはならない常。

わたし、やること沢山あるんですけど……

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まだまだまだ続くPCの謎 - 2017.03.17 Fri

いや、PCではなくWordでありましょう。

購入して直ぐに「使いたいフォントが消えている!!」と思ったのは、Office2007から突然2016になり、その間に変化したと思われますが・・・

私が使うフォントなど、日本語と英数混じえても数種類あれば事が足りるのです。もちろんメールで添付送信する場合には使わない(使えない)フォントもあるので、その折のフォントは一般的なものに変えるか、若しくはPDFにしたりJPGにするなど、保存形式を変えます。


Finaleをインストールすると増えるのは仕方がないとして…
こんなに海外の文字が増えても、私が使いたいフォントの1つは相変わらず無い!!
日本語は日本語で纏めておいて欲しいし…

うーーーーーん・・・



まさに

宝の持ち腐れ。

こんなに盛り沢山の「ハングル」や「中国語」、又「ヨーロッパの文字」があっても、読む事すら出来ませんって………

いい加減なスクショで、上の方と下の方がダブっている箇所もありますが、それにしても・・・

スクリーンショット1 スクリーンショット2 スクリーンショット 4 スクリーンショット 6 スクリーンショット 7 スクリーンショット 8 スクリーンショット 9 スクリーンショット 10 スクリーンショット 11 スクリーンショット 13 スクリーンショット 14 スクリーンショット 15 スクリーンショット 16 スクリーンショット 17 スクリーンショット 18 スクリーンショット 19

寸暇に何やっているのやら・・・

寸暇に書いたので、3枚も重複あり、削除しました。…それにしても多い!!…16枚中、下の6枚は一切使わない。
上の方だって10種類くらいしか使っていない。そして欲しいフォントがこの中に無い
もしやソフトを選び間違えた??Appleの店の方に任せたので疑いもしなかったが・・・・・




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Finaleよ、おまえもか!…まだまだPCに振り回される - 2017.03.01 Wed

やっと今日は小休止の日。

PCが壊れて買い換えたことは1月に書いた。
中の350GB以上にも及ぶデータを移動出来るのが、目下のこの500GBのMacBook Air(OSは10.12.3)しか選択肢がなかった訳だ。デスクトップ型ならもっと容量大のものは存在すれど、(目下の机の奥行きでは)甚だしく目に威圧感を覚えることは見え、取り敢えず選択肢から外した。


去年の暮れから「書かねば」「書かねば!」「書かねば〜!」と思っていた譜面のアレンジ。
仕方がないので1月末、Mac OS9.2という「今は化石」と呼ばれるPCで、楽譜作成ソフトのFinale2001から書こう!と、愛用していたCASIOの61鍵のキーボードと繋げて書き始めた。ネットに繋がっていないものの、例によってMO経由でOS10.5.8のFinale2007に落として手直しをし、プリンタに繋げれば何とかなる!!
・・・・・と思ったは良かったが、数小節書いたところで、リアルタイム入力(鍵盤キーボードでの入力)が壊れた・・・直す手段も分からないし、いずれにせよもうOS9は限界。Finaleの最新ヴァージョンを購入せよ、という時期なのだろう!!

2001年に(16年も前だ!)お世話になった教室に連絡を取ってみた。
この新品パソコンOSに対応するFinaleのヴァージョンや、入力のためのMIDIキーボードを教えて頂こう、余りの違いで大変そうならば数回通うことも考えた。教室のサイト内のメッセージ欄から希望を送信した。その日のうちに電話を頂き、2月25日に予約が取れた。しかも16年前に2 - 3ヶ月教わった先生がいらっしゃるという!何と心強いことだろう。
2001年当時はパソコンもまだ持っていなかったが、手書きで莫大な音符数を書いては必ず起こす皮膚筋炎の悪化を知っている友人が、専門外にも拘らず自らの名前で「お試し講座」を2人分申し込んでくれた。私にはストレスにならぬようにとの気遣いで、「気が向いたら来てね」だった。そして「お試し」を経て私はパソコンを購入し、Finaleのみならずタグ打ちでウェブサイトを作るなど、可成りパソコンと向き合う日々になった訳で・・あぁ、懐かしいなぁ・・(と懐かしがっている場合ではない)

いずれにせよ、予約が取れた25日迄に、既存の紙の譜面に手書きでアレンジを軽く書き込んでおく!ソフトを入れたら、MIDI経由で書き込んで…28日には使う訳だから27日迄に仕上げる!!我ながら、え〜〜〜!?何というハードスケジュール!!!

・・・・・心配の通り、それはそれは大変な週末を過ごした。

教室では先ず、一応ソフトを持参したFinale2007からのヴァージョンアップを考えてくださり(2万円かからないで済むのだ!)、我がパソコンから登録アドレスやパスワードを取っ替え引っ替え入れてみたが、どれも駄目だった。10年も前のものだ。しかもダウンロード版は認証されるまで何日もかかる。加えて、2007はアカデミック版なので、平日しか認証はできなかろうとのこと。(確か当時、家族3人のパソコンに落とした筈なので、誰かのパソコンで確認できれば…ところが他2人、当時のパソコンは壊れて放置)…とても週末に書き上げるなど不可能!
現実的に考えることにした。このOSに対応するソフトはFinale25だそうだ。そして簡単に繋げられるMIDIデバイスのお薦めは、M-AUDIOが出しているもの。2つの機種名を教わった。
先生から、Finaleの画面風景は可成り変わってしまっているが、今まで使ってきた操作・機能は必ずどこかに入っているので、根気強く探してみてください、との助言を頂いた。万が一それでも操作不可能の折には、入室を申し込んで通う…


帰りに途中下車してヨドバシK支店に寄る。ソフトは、いずれにせよアカデミック版が購入できるものなら……と諦めがつかず(半額だから)、キーボードも重いだろうし車で帰りたい、複数の大学や中高で教鞭を執っている夫を呼び出し、ヨドバシで落ち合った。

店員によると、やはりアカデミック版は購入した日に直ぐ、というわけには行かないそうだ。
いくら急ぐからとて…いや、急ぐことを最優先させねばならない…
2007当時のアカデミック版が50400円もしたことを考えると、今の普通版は値段に大差はない。どうせ家族は使わないアカデミック版は意味をなさないから。
めでたく決心がついてFinale25の普通版を購入。
売り場を換えて、MIDI用キーボード。
在庫はなく、本店・支店に電話で問い合わせてくれた。新宿西口の本店にはKEYSTATION61(数字は鍵盤数)の在庫があるとのこと。何オクターブにも亘るパッセージを書くことが普通のピアノ譜では、その都度音域設定を換える手間はかけたくない。最低61鍵は欲しい。低音では、コントラバスパートは実音で弾くと1オクターブ上が記譜される。88鍵あったらなぁ、と思えど、音の数がそう多い訳ではないし置き場も61鍵でぴったりのため、不足分は大抵クリックで書く。でも、今回のシンセは音域設定が出来るらしいが、設定に手間取る間にクリックで書けてしまいそうだ…
予約をして、夫が取りに出向いてくれることになった。
時間を有効に使わねばならない。私は帰宅して、Finaleのインストールだ。
・・・何と時間を要したことか・・そしてライセンス認証を終えた頃、夫がキーボードを持ち帰ってきた。素晴らしいタイミング!!
けれども、ここからが又しても長かった。

リアルタイム入力のために購入したシンセの説明書、日本語が無い!
箱に、サイトからダウンロードすべくURLが書かれてある。プリントアウトした。
それを片手に色々試すのだが、知らない単語はある、記号はある、ちんぷんかんぷんで2時間は過ぎたろうか。
ハタ!と閃いた。これは、シーケンス??音を鳴らすためのオーディオ??私の場合はキーボードで音を楽譜に入力するだけなのだから、繋いだだけで書き取ってくれるのではなかろうか??

という訳で、USBで繋げ、Finale起動。書き取ってくれるための最低の設定だけして鍵盤を押してみた!
やった!!・・・時は既に夜中。
折角書けることが分かったので譜表を作り、あれこれ設定をし、一番問題の曲を3分の1ほど書いた。
本当に、「どこかに必ず入っている」の画面。あっちをクリック、こっちをクリック・・まさに「探せ、そうすれば見出すであろう」の如く、探している時間ばかりで。
機能が莫大に増えたのだろう。

2001の何と簡単だったことか。メニューバーも、こんなだったのだわ・・
8229846_2245960934_176large-1.jpg

それが25では!
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MIDI部分も2001では、たったのこれだけ。
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25では…
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しかも、▶︎を開くと…例えば…
8229846_2245960715_158large.jpg

8229846_2245960720_163large.jpg



そんなこんな、探すばかりで3時近くなってしまった。3分の1は書けたことにして終わらせた。
翌日日曜もまる一日がそんなこんなで過ぎてしまった。
しかもソフトの不具合では!?という問題まで多々起きて。


何とか最低限は間に合い、昨日合わせることが出来た。
録音を聴いて手直しするのは……次回の合わせまでに何とかなれば、と先延ばし………

あとは本当に気長に「探せ・・」で探しつつ手直しする。教室には通わずに済みそうだ。
入っている場所さえ分かれば、今までと作業は同じだ。


気が緩み、今朝は頭痛で起きられず、風邪らしく咳が出始めた。やれやれ・・・
朦朧と記録。校正は放棄。


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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
★Copyrights©1997-2020 Chieko Oku All rights reserved.
制作・著作:奥千絵子
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