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2016-04

又しても婆馬鹿 - 2016.04.29 Fri

こんな話題なら山ほどある毎日。

正面を見ている分には起きない回転性眩暈、多分三半規管のどれかだけが鈍っているのだと思う。
横になったり下を向いたりするとグルグルグル・・

それをよいことに、孫娘に「ばぁばの小犬のワルツ(私のCD)で踊るの」なんて抱っこを求められるとホクホク、はいはいいいですよ、と抱っこしてぐるぐる(時々反対回りに)速いワルツを踊ってしまう(ん?ワルツもどきだ)。

後で娘からメリスロンをもらって横になるありさま。上を向いて寝るとぐるぐる…なので。よく効いた

婆馬鹿??馬鹿な婆が正しいのか・・・

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疲れた1日 - 2016.04.25 Mon

(何日も経って記載)
このところ雪だるま式に疲れ蓄積。
無計画が故。

そういう疲れが蓄積されている時に限って運悪く、病院の予約受診が!
遅くなればなるほど待ち時間が長くなるので、出来るだけ早い時間帯に入れて頂いている。

9時に整形外科。その前に採血があるので、8時過ぎに家を出て、検査室には8時20分着。楽勝!と思えど、私の前に50人も・・・一体何時に来院されているのですか、と尋ねたくなる。
暫くじっと壁にもたれていたが、そうだ!通帳に入金しておかねば!と思い出し、同じ階のATMへ。
ところが8時45分より前は入金手数料がかかるそうで…「えっ!?こんな少額を自分の通帳に入れるだけで??」馬鹿らしくなり(既に機嫌悪い)、検査室に戻った。

採血の後は整形外科へ移動。
9時前なのに、既に診察が始まっているという熱意ある尊敬すべき先生。1人を丁寧にご覧になるから長くなって、結局夕方も無限に診ておられる、という話を以前OTのS先生から伺った気が・・

4月から(融通の利かない)厚労省の所為で、我々患者は色々と理不尽な思いを益々するようになったこと、常々あちこちから耳にしていたが、特に整形外科には処方への目が厳しくなり、既に1ヶ月分しか薬を出せなくなったとのこと。地元医への逆紹介が始まった。つまり大学病院へは3−4ヶ月に1回、他の月は最寄りの整形外科で薬をお願いする。早速近所のS木先生に文書を書いて下さった。最近の画像や、ALP数値、等々プリントアウトして同封、分厚い封書を頂いた。
「ご主人はいつ来るのかしら?」「よろしくお伝えください」と丁寧なご挨拶も頂戴した。

そして膠原病の受付も済ませ、時計を見れば予約時間まで2時間近くある!外出を伝え、S友へ買い物に。そして一旦帰宅して購入したものを冷蔵庫に収める。朝抜きの採血だったが故、買った中からチョコレートパイを1個胃袋へ。そして病院に戻った。が…まだまだ待つ。11時に戻っても、まだ10:30予約の患者さんが始まったばかり。質問すべきことを箇条書きにした。手のひらに!既に疲労困憊。
やっっと呼ばれて、穏やかな先生の顔を拝見すると、ややこしい質問が躊躇われる。でも、その為に来ているのだから、と片っ端から訊く(手のひらのメモを見ながら)。腫瘍マーカーは一通りお願い出来た。それも朝の採血分で賄えるとのこと。抗 TIF-1g 抗体は駄目だった。リストに入っていないので、と。(手のひらに「g」と書いたのが間違ったかも。本来は「γ(ガンマ)」かしら?)
この疲れっぷりや、ちょっと異常。毎日昼夜を問わず、テレビの前に座るやうたた寝となる。先日の熊本大地震の時だって、「大変なニュースが流れている」「大変だ」と目を開けようとすれども開かない。普段なら、眠っていようともガバと起き上がってテレビの前に釘付けの筈なのに。この状態を医師に話せど「膠原病関係の検査データは全て異常がないので」と相成る。
そう言えば、前に「最近余りに、それも急激に記憶出来なくなった」「脳の検査を受けたい」と言ったが、先生ご自身「私も似たような年齢、同じです」と言われて終わった。(確かに 色々忘れられているよなぁ・・・)
大学病院の眼科でも「地元のいつもの眼科でそのままケアを」と言われたが、宛先の先生から地元の先生に返信が無いと診て頂けないようだし。お返事を、とせっついてしまった。勝手に抗菌薬など点眼してよいものか、ずっと我慢しているので。

診察も終わって、会計と薬局。

朝抜きでチョコパイ1個では…と病院のカフェへ。
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(パンの個数がデフォルト1個となったので、ソーセージを付けてもらった)

目の前の石ころ。
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遠景はこのよう。
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会計の折、今日こそ購入した太宰クッキー
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再度薬局に戻る。
確認しなかったら、点眼薬で一番大切な2つが忘れられていた。
薬剤師さん曰く、**先生、時々かわいい忘れ物なさるんです、と。
しかも前回の薬が自動的に印字されるため、風邪の一式も入っていた。連休前だし、これは有難い!!


病院周囲の美しい花々。
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帰宅後はうたた寝。夕飯を済ませて孫にちょっと遊んでもらって、またうたた寝。
やれやれ・・・こんな日々では人生損している。もっとバリバリとピアノの練習をすべきなのに・・疲れ易さの原因を知りたいから受診したというのに。

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NHKの「ストップ詐欺被害」を見るにつけ - 2016.04.21 Thu

まぁ、よくもまぁ、ほんとにまぁ・・・
と驚くほど毎日毎日更新される「ストップ詐欺被害!私はだまされない」の報道。
アナウンサーもうんざりだろうなぁ、と思うほど、あの手この手はとどまることを知らず。
しかも驚くのは、何百万、何千万という要求される金額をポンと出せてしまうお年寄りの多さ!

ふと思う。あと10年経てば、今はまだ可愛い声の幼い孫達も大人の声になるだろう。
大人の声になっても、「おばぁちゃん、助けて」なんて言われたら、孫だと信じて「はいはい、なーに?」なんて訊いてしまいそうで怖い。
今、息子たちを装って電話であれこれ言って来たなら、「馬鹿か!そんな大金うちには無いよ!しっかりせい!!」と怒鳴りつけると思うのだが。
・・・というか、寧ろ我が家にかかって来ないのは、我が家が赤字生活をしていることがバレバレ??
敵もよく調べているものだ…


報道こそされていないが、今私が一番心配しているのは、「義援金の寄付を」などという詐欺電話がかかるようになるのではないか、ということ。人の温かい思い遣りの心を悪事に使う手口も、そのうち出てくるに違いない。
気を付けねば!


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自分自身の記憶に替えて - 2016.04.20 Wed

えーーーっと・・どこ迄遡ればよいのだろう。

先ずは10日の勉強会。
プリントの表紙。(ぽちっと)

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その中に載せたのだが、某SNSで得た「千年の歴史を3分間で見る」というサイト。

3分間で1000年の国境の変遷を見る!

1600年代後半から、つまり我々が演奏するにあたり関連のある作曲家が生存していた頃のヨーロッパの国々はどうなっていたか、それを知るのに最適!!と思ったので、↑にも貼り付けました。
サイト別館にまで貼り付けました。
感じるところ多く。神聖ローマ帝国?ドイツ?オーストリア?という辺りのことです。

その勉強会の日は、4時間で終わらせるぞ!と固い信念を持って開始。
結局、もっと深く扱いたかった…という私自身の心残りと、何よりも余りに凝縮したことでの疲れ(つまり、もっと説明しておきたいことを堪えたストレス)が未だに残っています。演奏者8名を1回に詰めましたが、5名ずつ2回なり臨機応変にすべきだったかもしれません。或いは聴講者(会費は別に設定して)扱いもOKか・・そうすれば後で「私も聴きたかったのに」という意見は出ずに済む訳です。
今回も最初は「本番を控えた人の一発勝負」2名。
次に「練習方法の披露」2名。これはほんの1−4小節以内に絞って、どのように練習するか、各自の試行錯誤の発表。
そしてその後、今回は「練習中の曲の披露」。
本来、皆さんで意見を交わして欲しいのですが最近偏りがちで残念。でも全員が長々意見を述べていたら、深夜どころか夜が明けてしまう・・うーーーん・・・私の解説だけに留めるべきか。つまり非公開の公開レッスン(日本語として成立しない)。私と同意見なら安心してお帰り頂けるだろうし、別な意見があれば…それは放置出来ない…未だに迷う。


その数日後は大学病院の定期的な受診で皮膚科へ。
皮膚症状は何もないのだが、皮膚筋炎で入院していたのは皮膚科。
あれこれ雑談もして(私自身、雑談から生徒のあれこれが見えてくることもあるから、同じような意味で大切なのだろう)、現在のストレスに耳を傾けて頂いたり、薬(今回はアレグラとマーズレンのみ)の処方。

その時にも出た話。眼科の検査にせよ、ホルター心電図にせよ、オーダーを出した科はもっと早い時期に結果を知らせるだけの受診予約を入れてもよいのではないか、ということ。大問題ではなさそうだから数ヶ月先になっているのだろうが、万が一重大問題を含んでいたら?


娘から、東○で子供服のバーゲンをやっている。車を借りるか、運転してくれるか、との連絡。
私自身、子供服すら最近はインターネットでしか見ていない。実物が見たいから、と運転手をすることにして一旦帰宅。
孫娘も連れて3人で吉祥寺へ。
最近はネット注文が増えたのか、デパートだというのに閑古鳥・・(有難いことに)
ランチも待つことなくありつく。
レシートを帰宅後に見て吃驚。
「セット」は選択肢であった・・・セットにしてほんのちょっぴりの為の400円それぞれ追加はチョット高いわ


前にも書いたが、この孫娘、ブルータスが大好きで・・
九州の大地震前だったが、倒れてきては危なかろう、と背中を壁にピッタリ当てる角度に替えた。

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(今現在は通路兼物置と化している息子の部屋)

そのままよく遊んでいたが、数日経ち、これではぶるーたすちゃんに寄りかかれない、と文句を言われ、その時だけ戻すことになった。石膏につき、可成り重いのだが。。。
実に面白い子だ。大きな着せ替え人形、と思っているに違いない。
目指すは「保育園の先生」だそうで、床にタオルのハンカチを敷いて、あるったけの(息子や娘や私の)お下がり縫いぐるみを寝かせ、更にタオルを掛けてトントン叩いて寝かしつけている。The Sound of Musicの中の「♬Stay awake don't rest your head……」という歌、母親が孫を寝かしつける時に使うこれを1人ずつ(一匹ずつ?)歌ってトントントン・・・

又婆馬鹿になりそうなので、ここで送信。

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孫娘と音楽(婆馬鹿話) - 2016.04.19 Tue

4月もあれよあれよと過ぎて行く。
10日には生徒たちの勉強会もした。
その話にも触れたいと思いつつ、車窓の景色の如く通り過ぎ、病院の話を記録しておこうと思えど、又車窓…
毎年この季節は何だか横になってばかりいるような気も。自分自身の練習からはもう1ヶ月以上(半年かも)遠のき、こうなると、生徒指導にも支障を生ずるほど。
そうこうするうちに、とんでもない大地震。
いくら九州とは言え、記しておきたいことは山ほど。
義父は八女の出身なれど、美大受験までは熊本県で過ごし、親類は熊本県の至るところに点在。夫は父親の展覧会の付き添いや自分の演奏活動、親類を訪ねるなど、随分飛び回った。私は、親類の話題や年賀状の宛名書きで地名だけは随分知っている。
もっと九州に足を運ぶべきだったか、と悔いる。


救いは、孫娘の相手をしている時。
それも讃美歌・・・というのもかつての話になった。
讃美歌の中には「ハレルヤ」という言葉がよく出てくるので、そのうちのどれかを歌っているのだろう、と思っていた「ハレルヤ」。そうこうするうちに、The Sound of Musicの最初の方、修道院の場面で流れる「ハレルヤ」。直ぐにBGMと化し、はっきりとは聞こえなくなるその部分を歌っている。
もしかしてHändelのMessiahのHallelujah!も??と試しにYouTubeから適当に選んだ音源を流した。
・・・これもだった。目を輝かせて画面に見入っているのか聴き入っているのか・・・
いつか弾いたか?それともテレビで見たか?
毎日ばぁばのところに来れば、パソコンでハレルヤを見るの!と、この部屋に来ては片っ端からYouTubeで開く。
古楽器のものが好きのようだ。あとは鮮明に抑揚が付くもの。
そんなで言いなりになり、「違う」とか「別の」の要望に従って演奏を選び、数日聞かせていたところ殆ど覚えてしまった。
♫ for the Lord God Omnipotent reigneth, Hallelujah, Hallelujah・・・とか、
♫ The kingdom of this world・・とか、
♫ and He shall reign for ever and ever・・とか・・
殆ど忘れたばぁばも一緒になって歌う(中高時代は指揮と伴奏に、息子のPTAではクリスマスに歌ったり伴奏したり…)。
いやはや、一番癒される時であります。

童謡も随分知っているようで。
「♬ぴぴとぷぷと」とか鼻歌交じりに遊んでいるので、「ん?あの歌か?」と思って、「ラッパのなーかにこーびとは、なんにんなんにんすんでいーるーのーー?」と冒頭を歌って、「これ?」と訊くと、「そう」とにっこり。
早速湯山昭先生の楽譜を出してきて、弾き語り。
きっと母親が歌っているにちがいない、と母親を呼べば、私は歌っていない、と言う。週の約半分を保育園に行っているので、そこで覚えたのだろう。そして「くまさん」と言うのでパズル状態の頭を動かす。「雨降りくまの子」かな?と弾けば、歌い始める。湯山昭先生の、可成りの曲数の童謡を保育園で覚えたようだ。
(母親=娘 は、かつて湯山昭先生の奥様が主宰された「子供の国合唱団」に所属して、湯山先生の合唱曲を沢山歌わせて頂いた。テレビや音楽会など、年に数回のステージも踏ませて頂いた)

母親と同じ話題が又ひとつ増えたことになる。

それにしても、本当に2歳4ヶ月??と時々思う。
例えば、私が日頃使っている眼鏡4種類、つまり遠近両用、ピアノの譜面台用、パソコン用、運転用、これらを取っ替え引っ替え使い分けているのだが、その使い分けも覚えていて、パソコン用で別な場所に居たり、譜面台用でパソコンを打ったりしていると、「ちがくない?」と、ハキハキ言う。最初は「??」何を言っているのか分からなかったが、明らかに「ちがくない?」。そして眼鏡を替えるとニコニコ「そう」と言う。
普通は「違わない?」とか「違っていない?」だけど、確かに「ちがくない?」でも通じる(誰の真似だ??)・・・

婆馬鹿の話題は限りなくあるが、今はおしまい。


大震災のニュースばかり流れるので、こちらもあと何年生きるのだろう、という話になる我々夫婦。
「孫のためにまだまだ頑張らなくては」という被災者の話も耳にし、そうだよ、孫のみならず孫の世代にまで残したいことはやっておかねば、と思う日々。そして、願わくは孫の世代まで日本列島が健全で居られるように・・


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水漏れに慌てた - 2016.04.04 Mon

又してもプロの業に感服。

夕方のこと。
生徒を終え、玄関に送るとき、2階からの水漏れに驚いた。壁を伝って、床が水浸し!それも何箇所も!!
しかも天井裏にはピチャ、ピチャ、と垂れている音もする。慌てて2階に上がれば夫がキッチン周りの床を拭いている。食器を洗っていたら突然床に水が溢れだしたそうで。

何度か2階と1階と往復…考える…きっと2階のシンクから流れる水が、余りに掃除を怠った排水管が故に、どこかで外れて漏れたのだろう…
先ずはこの家を建てて下さり未だにお世話になりっぱなしのKさんに電話。今日は遠方で不可能だが、明日の朝一番で見に来て下さることになった(配電など、漏電が怖いから)。
同時に以前にもお世話になった水のトラブル24時間対応の「イー○マイル」にも電話。1時間半後くらいに来てくださるとのこと。
助かった、救われた・・・
Kさんも、天井裏はハシゴのような枡目で区切られているから、水が溜まってもリビング方向に漏れ出ることはない、と言われた。本当にその通り!

「イー○マイル」は、電話の折に予め説明してあっただけでも大体見当を付けて来て下さったらしいが、1階を通りながら天井から壁への水漏れの様子、キッチンのシンク下の配管などを見て、一発でお分かり頂けた。そして、ちょっと困難な作業になるので、と見積もりを出し、勿論了解。
掃除を怠ったから、という訳ではなく、もう築12年となれば、そのような見えない場所での不調が起きる時期らしい。水道から水を流して、どのようなことが起きているか見せてくださった。いたく納得。
管の中の何とかいう掃除(既に記憶の彼方)も、この家は一般家庭用の単純な物ではなく、レストランのようなしっかりした管で(だったか??)、単純な道具ではなく、それ用のナントカ(もう認知症!)を使います、でも10年は保証できる処置をします、とのこと。素人は安心してすっかりお任せ。

ジョリジョリガリガリジョリジョリガリガリ・・・管の中を漁っては流し、という音だけ聞こえる。
いくらプロとは言え、大変そうな作業。でも小一時間で終了。凄い!としかドシロウトは言えない

実は、私は忘れていたのだが、この「イー○マイル」の方、去年もお世話になった方だそうで・・・洗濯機の時だった。主人は「前にも来てくださった方だよ」と、ちゃんと覚えていた。
又しても「ブログ内検索」を使ったら容易に当時の記録が見つかった…。

「暫く階下のキッチンを使うことになるか?」との思いは吹き消され、かくして即刻普通にキッチンのシンクが使えるようになったのでした。
めでたし、めでたし・・
いや〜〜、本当にプロの方々には感謝あるのみです。

私も分野こそ違えど、かくありたい・・・

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花粉症らしい - 2016.04.03 Sun

関西に行った時から、鼻がムズムズ。
鼻はポターーーっと落ちるようなサラサラタイプ。
咳も出始めて、てっきり風邪かと思ったのだが、いつもの風邪による咳とも違い…
くしゃみも出始めると7連発、8連発
巷でも「花粉症で咳が出ることもある」とよく耳にし・・・
試しに「花粉症 喉 咳」と入れて検索したら、真っ先にヒットしたのが、
この「花粉症で咳が出る」というもの。花粉症と風邪での症状の違いが横に並べて書かれてあるのが分かり易い!

全部「花粉症」に該当・・
目も、日頃は酷いドライアイで目薬3種に頼っているというのに、痒い上に涙目…やれやれ、これは花粉症決定ですな

という訳で、買い物はネットスーパー。
極力外出しない。

無縁と思っていたが、何故か「シングレア」という花粉症用の錠剤が私の手もとにあり、もしや去年も花粉症疑いで処方された??
こうなると、認知症の方がよほど心配です…


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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
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制作・著作:奥千絵子
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