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2016-01

ひよこ組 - 2016.01.31 Sun

教会へ行った。但し、孫の付き添いとしての赤ちゃんクラス「ひよこぐみ」。

今のところうちの孫1人なのだが、出向くといつも入口に表札(!?)が貼られてあり、既にちゃんと小さな椅子が並べられ、こんな小さな子供一人のために準備がなされて…と感動を覚える。
今朝、父親は緊急呼出、娘は眩暈、私が車で連れて行った。
先生と3人出席の礼拝。
讃美歌を2曲歌い、お祈りをして、間に短いお話「光の子として歩みなさい」。
その後は、今日は羽子板と羽根を作った。本物の羽子板を見せて下さった。本物の取っ手の太さは孫には掴めないこと、重いことから、取っ手には割り箸が使われ、厚紙とで既に作られていた。そこに孫(と私と)が絵を描く。羽根は木の実とセロファンで作る。
いつも遊び道具を手で作る楽しさを知らず知らず教わっている。本当に有難いことだ。

その後は大人の礼拝となる訳だが、前回、孫は帰りたい帰りたい、となり結局途中で帰宅。
それも成長の証しと思う。去年の秋頃はおとなしく、時々一人でお喋りをしながらも私の横にちょこんと座っていたのだ。自我が出て来た証拠だし、無理強いして、その部屋が苦痛の場となってしまってはいけない。今日は礼拝開始前に部屋を出ることにした。
ところが孫は、建物の中をどんどん違う方向に歩いて行く。礼拝堂を挟んだ向こうのコート掛けのある方へ。
そうか!と気付いた。前回、礼拝途中で騒ぎ出したので、先生から頂いたお菓子を(部屋で食べる訳には行かないので)そのコート掛けのある一角に座らせて食べさせたのだった。今日は、欠席した先週行われた子供たちの集まりで配られたお菓子を、ちゃんと孫のために(そして両親の分も)取っておいて下さり、ひよこ組が終わる時に先生から頂いた。どうやらそれをその場所に行けば食べさせてもらえると思ったに違いない!!何という学習力だろう、と驚いたり感心したり呆れたり・・・車でね、と何とか言い聞かせて外に出た。

車に乗るや、食べる、食べる、と大騒ぎ。本当は母親から預かった物があったのだけれど、コート掛けのところに行くことを我慢したので袋を開いて手渡した。運転しながらの世話は、自分の子供たちの時は何ということもなかったのに……やはり婆は婆…

帰宅したら丁度父親も戻っていた。
作った羽子板と羽根で沢山遊んだそうだ。


「光の子として歩みなさい」
この聖句で、中高時代によく学校の礼拝で歌った「ひかりにあゆめよ さらばふかき みたまのまじわり たえずぞあらん」という讃美歌を思い出す。

その讃美歌を懐かしく思っていつぞや開いたら、アウフタクトで始まっていてひっくり返りそうになったのは全くの余談。アウフタクトに「ひ」、1拍目に「か」日本語の歌詞をはめ込むので無理があろう。職業柄ブツクサブツクサ・・・いつもアウフタクトには1拍目に入っている単語に向かうように演奏、外国語の歌ならアウフタクトには前置詞や冠詞など1拍目のための単語が入っているでしょう?と教えている手前・・

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昨日の続き - 2016.01.31 Sun

昨日の続き

健診と予防接種を終えて帰宅し、昼食後は1時間熟睡。
3時から中学生1人のレッスンを何とか2時間半に収め、出掛ける支度をした。
小学生の生徒が受けている某コンクールの本選へ。小学生高学年の部だが早く着いたので中学年の部から聴けた。
今の世、コンクールは私の世代では考えられないほど多くのものが存在するというのに、自ら調べない私は、情けないながら存在すら知らなかった。

とても良いコンクールと感じた。この時期に全部門自由曲で応募出来るのは、音大音高の入試や学期末の実技テストを考慮しているのかもしれない。他のコンクールのリハーサルとしても応募している子供も居るのだろう。小学生中学年の部では同じ曲が散見されていたので。大人のアマチュア部門もあり(年齢制限有り・無しの両方)、このようなコンクールは大歓迎だ。レパートリーというものは、作品を人前で弾いて初めてその中に収まるということもある。

最後の審査発表での講評もとても共感を覚えるものだった。甚だ掻い摘んで言えば、小学生も高学年になったら自分の考えが演奏に反映されるべき、それ迄は教師の言いなりや真似だったかもしれないが、この年齢になったなら自分の言葉として解釈したり、時には自分がどの様に弾きたいのか発言すべき…というような内容だった。おこがましくも更に加えさせて頂けるなら、教師がいくら小手先の見栄え聴き映えを教えても、実力以上の物は消化しきれないので、本番では活きて来ない、ということにもなる。他のコンクールでもよく見受けられること。或いは、インタープリテーションではなく過剰な身体や腕の動きでのパーフォーマンスとなることも。
今回の生徒にも講評内容は当て嵌まったが、自ら弾きたいとせがんで選んだシューマンのABEGG変奏曲。弾きたかっただけあって日を追って可成りのレベルで仕上がったと思う。けれども如何せんシューマンはシューマン。要求されるオイゼビウスとフロレスタンの弾き分けは、どんなテンポであろうともコロコロと変化して出てくる訳で、大人でも弾けない人は弾けないという作曲家。技術的にも流石にピアニストだったシューマン。いくらOp.1でも難所が突然出る。
練習過程では、映画の「愛の調べ」その他のDVDを貸したり、親子で楽しんで頂いた。
以前パピヨンの時もそうだったが、シューマンはまだ真似から入ってもらう年齢。ABEGGはレッスンでは何とかそれらしくなる。けれども、私の年齢が感じることは小学生にはその時要求に応じることが出来ても人前は正直。出来ずとも当然のこと。余り曲想に集中するとミスタッチも起きる。そしてミスに気が行く。いつも「過ぎたミスは考えないこと。その場所だけに集中すること」と言っているが、そうも行かなかったのは難曲過ぎたが故。コンクールとしては充分なテクニックを持っている筈が、選曲が故に惜しいほど小さな事故散見。最後のイメージトレーニングが欠けたかもしれない。
それも良い経験となったと思う。成績としては第2位を頂けた。数年経って弾いたなら、又違う面を発揮出来る筈。
身贔屓ながら弾いている表情も良く、とても(泣くほど)緊張していたとは思えない。センスも良い。それは良い指導を受けているバレエで培われたものもありましょうし、生まれ持ったものと環境によるもの、そして本人の努力とで活かされたと思う。演奏は、良い振付と音楽を使ったフィギュアスケートのようでもあった。-----以上は親馬鹿ならぬ教師馬鹿。
今後は1に基礎、2にも基礎、3,4がなくて5にも基礎・・・とまでは言わないが、それに近く・・

他の受験者のことは触れない。


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タイトルを付けるほどもない日々 - 2016.01.30 Sat

昨日は日を間違えて病院に出向いてしまった。
手帳は確認したが、どうやら予約票から書き写し違えたらしい。
頑なに29日、と信じて出向いたら予約は26日だったそうで…受付で「予約外でお受けになりますか?」と訊かれたが、予約外だと何時になるか見当付かないそうで、午後は午後で予定があった為諦めて帰宅した。皮膚科の薬はまだあるし。
9と8と6、フォントによっては見間違えると思っていたが、目ではなく頭が心配。
帰りに近所の診療所でインフルエンザの予防接種を受けようと思ったが、途中で買い物をしたら疲れ、帰宅してしまった。

区の健診(朝食抜き)が今日まで。インフルエンザの予防接種もだ。
朝食は済ませてしまった。インフルエンザは予約が必要、と娘が言う。割引の期限を過ぎても受けるべきだし、徒歩数分の診療所に電話をして予約を取ろうとしたら、何せ今日が高齢者割引の最後の日、早く来られれば確保出来ますよ、と言われた。「直ぐに行きます!でも健診は朝食を摂ってしまったので諦めます」と加えると、「朝食を摂った」という数値で結果を出せるので是非お受けください、と受付嬢はいつもながら大変親切。
ずっと気になっていた健診もやっっっと受けることが出来、インフルエンザの予防接種も受けることが出来た。全て滑り込みセーフ!の人。
最後に診察があり、膵臓のその後(数年前に自己免疫膵炎疑いを見つけてくださった)を訊かれた。その時丹念に診て頂けたお蔭で、大学病院で定期的にIgG4を調べて頂ける結果となり、これも有難いことだった。お蔭さまで正常値が続いている、とお伝え出来た。
「他に何か気になる体調はありますか」と最後に訊かれて、何年も続く倦怠感を話すと、それは皮膚筋炎やシェーグレンから来る仕方のないものではないか、とのこと。疲れたら休んでくださいとの結論。



ところで下の「孫育て保爺」…

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遙か30年前、子供達の通う幼稚園で購入した本。
とても良い内容だったので読み返したくなった。ところが家のどこを探しても見つからない。2週間ほど前にAmazonのユーズドで探した。あった!「23円」ですと!!それだけだってビックリですが、後で「本体にシミがございました。サイト上表記と差異がございましたこと深くお詫び申し上げます。他在庫及び系列店舗にて在庫調査を致しましたが、同一商品の在庫は見つかりませんでした。そのため、取り急ぎ商品金額の30%を返金させていただきました。」とのメール。私、1000円出しても2000円出しても読み直したい、と思っていた本だったのですよ…
こういう良心的な売り手も存在するのですね。毎日イヤなニュースばかりの中、心温まりました。そして「母」ではなく「婆」となって読み終わりましたが、心温まる内容でした。そのことはまた改めます。

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いつの間にか過ぎた新年 - 2016.01.20 Wed

今年こそ、いくつかやり残している仕事をしたいものだ、と明けたものの何も変わらず、それどころか気付くと早い夕食を済ませ、孫に遊んでもらっては即刻うたた寝をしている情けない日々。
10〜15年前はどうしてあんなに活発に色々なことを同時進行出来たのか、あぁ、年齢には勝てなくなったか・・・いや、同い年でも私より年長でも実に充実して機敏に飛び回っている方々も多い。きっと気の持ちようなのだろう。


話は遡るが…
年末、隣りの娘一家は婿殿の実家へ里帰り。楽しい日々を過ごしてきたようだ。
孫はその間一度も排便をせず、パンパンに膨れたお腹で帰宅。「痛い」「痛い」と泣いてばかりいる大晦日夜。我が夫「じぃじ」が、まだ開いているだろうと思しき薬局に走り、子供用の「いちぢく浣腸」を買ってきてくれた。そして、めでたく・・・すっきり新年を迎えることが出来た。

お節料理は変わり映えもしない。ごく普通のお節に飽きて、他に業者の折り詰めを1つ用意するのも恒例となった。黒豆だけは娘がふっくら美味しく作った。お餅は、婿殿の実家でつきたてのもの。

毎年楽しみにしている友人宅の新年会、粗忽者は欠席。年末に太ももをぶつけ、たかが打撲されど打撲、正座も出来ない以前、歩けないほど腫れ上がり…1月半ばまで響いた。今年も思い遣られる。

年賀状は元日にスマホのアプリで画像作ってプリントアウトした。いつも既製ハガキを余らせてしまうので、今年はフォト用のハガキ用紙に切手を貼って出すことにした。用紙は○mazonで大晦日に注文した無精者。いつものように差出人別に数種類を作ったが、宛名の書き始めも遅く、それでも半分は送ったろうか。正月もとっくに終わり、仕方なく文字を寒中見舞いにして再度プリントアウトしたが、結局使ったのは3−4枚。今までも送りそびれは多かったが、こんな無精な年は初めて。
宛先を手書きで書いているが、そろそろパソコンに入力する!?と思えど、表も裏も印刷では面白くない。「今年限りで年賀状をご辞退申し上げます」という発想も頷ける。

正月明け、そして連休を前に、我が家の洗濯用の乾燥機が壊れた!!随分前から不気味な軋む音を立てていたのを騙し騙し使ってきた。いよいよ駄目か?回して数秒で3重の糸くずフィルターがバタバタバタと音を立てて外れるようになった。何度試しても駄目。ビスで留めてある奥のフィルターを外して掃除しても駄目。別な「エラー」表示も出る。12年も使っているからなぁ…寿命かも…と駄目元でリン○イに電話をしたところ、親切にも連休明け一番に来てくれた!まずは裏のベルトを取り替えてくれた。伸び切っていたそうだ。そしてその三重のフィルターを新品に替えてくれた。回転で内側の引っ掛かるべき凹凸が使い過ぎで全く無くなったためにスルリと外れてしまっていたらしい。流石に新品は私の力では結構「エイ!」と掴んで力を入れて外す。こんなに固かったのだわ、と新品の頃を思い出した。
12年使っているので買い換えを覚悟していたが、2万円弱で済み、有難かった…心から…。でも、次に何か起きた時には買い換えないと却って高くつきますよ、と念を押された。

生徒のレッスンはしているが、私自身は又今年もサボり魔発揮。あぁ・・出るはため息。

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白内障! - 2016.01.12 Tue

特に驚くことでもない。
先週金曜の夜にソファでうたた寝をしていた後、目を開けたら両眼共に酷い不正乱視となっていた。目の上に腕が乗っかっていたり、よくあることなので気にも留めずにいたが、翌朝になっても霞んだまま。特に右目は眼鏡をかけても視力が出ない。いつもの硝子体の飛蚊症でもない。最近風呂に入って白い壁を眺めていると、動かない暗い部分が両眼ともあり、眼科に行かねば、とずっと思っていたので良い機会だった。
連休もあるし、土曜に近所のかかりつけ眼科に出向いた。

矯正視力検査のみならず、角膜内皮細胞顕微鏡検査、精密眼圧検査、細隙灯(さいげきとう)顕微鏡検査、右目の精密眼底検査(散瞳しての)、眼底カメラ、など(明細内訳を書き写しただけ)あらゆる検査を受けたところ、白内障が進んでいることが分かった。幸い、緑内障も黄斑変性も網膜剥離も無かった。2009年の同じ検査画像と比較し、どれだけ眼底が霞んで映っているか、比較説明を受けた。
先生は、「どの程度進んでいるかと言いますと、私なら直ぐに手術を受けます、というレベルです。でもリスクもゼロではないですし、急に手術と言われても戸惑いもおありでしょうから、先ずは点眼薬で進行を遅らせてみましょう。」と、「カリーユニ」という点眼薬を処方された。1本使い切ってみて様子次第で引き続き点眼薬で治療をするか、手術に切り替えるか、判断をするらしい。

私の場合、左右の視力が違い過ぎ、裸眼では左目の近視がマイナス4.75(視力表の一番上は全く見えないが、視力表的に言うなら0.02位?)、右目の近視はマイナス1コンマいくつかだが、不正乱視の顕著な部分はマイナス2.5ほどある。40代まではコンタクトレンズで矯正出来ていたが、老眼が混ざってきてからは大変繁雑。最初はコンタクトレンズの上から必要時のみ眼鏡をかけていたが、シェーグレンでコンタクト不能となり、今は眼鏡をいくつも使い分けている。遠近両用、運転の遠用、パソコン用、譜面台用、寝っ転がっての読書用・・・
白内障と思しき症状は、楽譜は「読めない」以前に「見えない」(寧ろ頭の老化なのだろうが)。遠用の眼鏡でも夜の運転は路上の白線が霞む(車線変更は甚だ気を遣う!)。
最近水晶体の中に入れる眼内レンズを遠近両用に出来ると小耳に挟み、それが可能ならどんなに便利だろう!白内障の手術を受ける時になったら考えよう、と密かに目論んでいた。遠近両用が不可能であっても、左右が同じ度になって譜面台の距離なり、テレビの距離なり、ピントを合わせた度に出来れば、それだけだって有難い。あとは遠用と近用の眼鏡を作ればよいのだから。
うん、良い機会かも!!
今は白内障の手術は簡単に(場合によっては日帰りで。サラリーマンは会社を抜け出してというレベルで)出来ると耳にしていたので、頭の片隅に置いている。
でも先ずは医師に言われた点眼薬を使い切ってみて判断しよう。手術となれば病院の紹介もあるだろうし。

白内障との縁はそもそも1999年、膠原病治療の為のステロイドの副作用。1日40mg服用していたので当然白内障も出て、退院しても数年間は大学病院の眼科で「白内障の進行具合」のチェックを受けていたが、今直ぐどうというものでもなく、ステロイド漸減で安心感もあり、寧ろシェーグレンによる酷いドライアイの方が問題となっていった。
今もステロイドは毎日少量服用しているが、白内障に関してはそれよりも老人性!!
点眼薬にもしっかり老人性白内障治療点眼剤と印刷されている。

全ての不自由さから解放される日をひとまず夢見てみる。



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2016年! - 2016.01.01 Fri

一昨年から何だかあたふたと一続きに過ぎ、2016年の実感が無いのですが、今年こそ諸事に於いて充実した日々を過ごしたいものです。

皆さまに於かれましても、健康に恵まれた佳き年となりますよう、お祈り申し上げます。

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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
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制作・著作:奥千絵子
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