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2015-01

まだまだ頑張る - 2015.01.31 Sat

先週は夫も帰国して、今週は時間があると作業に加わったので、可成り片付いてきた。

月曜の可燃ゴミの日には、まだ暗いうちにざっと45リットルを12袋出した。
遠慮がちに、生ゴミのスペースをネットに残して、カラスや猫が突かないと思しき物はネットの外に。
最近、収集時間が遅いので、そうこうするうちに又ゴミ袋が増え、日常のゴミと共に更に5袋ださせて頂いた。
これでも「近所の皆さま、すみません」と小さくなりながら且つ堂々と・・・

火曜は不燃ゴミ(隔週)に古紙。
段ボールを「これでもか」というほど出した。
というのも、何十年も前からある箱には、小さくて目に見えない、或いは見落とした卵や繭やサナギが付着しているかもしれず、家に運んでからニョロニョロと孵化して出てきたり、羽化したり…それがとんでもない害虫だったら困ってしまう。シロアリに以前の家をやられた身としては…
だから、一箱ずつ開いては保管する物と捨てる物に分け、保管するものも出来るだけ雑巾で拭いて(物によってはアルコールティッシュで)、新しい段ボール箱に詰める。
という訳で、これ又「すみません」レベルの量を出した。

そして期限までを数える。
物置3軒を解体するまで、可燃ゴミ収集は3回しかない。古紙は2回あるが、不燃ゴミは1回しかない。

間に合うのだろうか!?

残りは殆ど、夫でないと要不要の判別がつかないものばかりとなった。義父母の品々の多くは火災で焼けたり、長野のアトリエに運んだりしても、70年近くを暮らしたこの土地。物置にはまだまだ遺品も多い。いや、私の実家からの何世代にもわたる遺品もまだまだある…

あぁ、結局去年の夏から、生徒のレッスン以外の時間はこんな作業か寝ているか孫の相手かのいずれか・・・
そろそろ本当に自分の練習がしたい。


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雪! - 2015.01.30 Fri

先週だったか、喉にあたかも膜が張られたみたいな感覚で痛み、酷くしては大変!と(又しても)手持ちの薬と根性で治した。アベロックスとムコダイン、あとは葛根湯やストナデイタイム・・
その日のうちに軽減した。

今日は鼻の奥!奥というよりは喉との中間。やはり膜が張られたような感覚と痛みで明け方4時頃目覚めた。
葛根湯とストナデイタイムにムコダインを飲んで、「治れ、治れ」と念じて又布団に入った。
朝になったものの、勿論治る訳はない。しかもカーテンを開けると雪!
夫に頼んで、いつもの耳鼻科へ連れて行ってもらった。何とか即刻治さねば物置の期限にも支障を来すし、来週は新幹線で一泊する仕事もある。

雪の所為か患者さんはまばら。いつもは座りきれないほど、実際立っている人もいるほどが。
お蔭で、さっさと呼ばれた。
やはり喉と鼻の中間が真っ赤に腫れ上がり、決して悪いものではないが、疲れからきたのでしょう、と言われ、あとは昔話など雑談も出るほど、雪のお蔭でゆとりのある受診だった。
帰宅後は薬を飲んで1時間ほど眠り、生徒の来る時間には自覚症状ではほぼ完治!流石、ジェニナック!!
それ以前に、鼻や喉の症状の時は鼻や喉の奥深くまで塗ってもらう薬と吸入がとてもよく効く。高熱でもあればまだしも、喉や鼻の部分的な炎症の時は、内科ではなく耳鼻科!と常々思う。


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ざっくざっくお宝(?) - 2015.01.24 Sat

託児施設に孫を預けた娘、運転は我が夫。
帰宅するや、2人とも物置の片付けを手伝ってくれた。
お蔭で捗った!!……いや、本来皆で行うべきものですな…

気になっていたが重くて持ち上げられなかった大きな箱。娘のものが入っていることだけは分かり、側面を底面にして物置入り口まで転がして運んでおいた。
早速それを地面に下ろして整理を始めた娘。「こんなところにあったのか!」の連発。
2004年暮れの住まい解体の折、おそらく最後の最後、分けることなくゴソッと大箱に入れたと思われる。
あれもあった、これもあった・・・良かった良かった。沢山貴重品や探していた物が出てきたらしい。

・・・

・・・

そして又、我が子達の幼少時、一緒に作ったあれこれも出てくる。
(余りに私の馬鹿を披露することになるので、一部に留めますが)

子供たちと3人で作った「双六」
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ぽちっとしても鮮明な解読は不能であろう、と・・・

決して教育ママではなく、自ら文字に大変興味があった2歳だったか3歳だったかの娘…
こんなものを私が描いて(&書いて)、当時住んでいた実家の壁だか扉だかに貼ってあった。
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送り仮名が違ったらすみません。時代が変わった、ということで。
紙は、不要となった包み紙やポスターを使うので…上の紙を裏返すと、いや、表はこれ。ポスター上半分です。
すみません。亡くなった方もおられるというのに。

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人生をもう一度復習しているような毎日であります


可燃ゴミも5−6袋できました。
早く終わらせてしまいたいものです!!

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片付け日和 - 2015.01.23 Fri

ここ二日ほど霙混じりの雨も降るほど寒く、物置の片付けは放棄。
多分、痛めた両手をいたわりなさい、ということなのだろう、と都合良く考える。

今日は久々に青空。片付け日和!!と意気込んだが、外へ出てみれば風は冷たく強い。
意気込みとは裏腹に捗らなかった。ゴミ袋がほんの3つほど出来たが。

手が痛くて雑巾が絞れないのも捗らない原因のひとつ。
今までどこを探しても出て来なかった、母の子供時代から私の幼少期頃までのアルバムが5冊!
何のことはない、実家で使っていたカーテンの入った段ボール箱の下の方に入っていた。その箱はカーテンのみ収納されているのだろう、と確かめもせず今日に至った。
他、父方祖父母の額に入った写真はまだしも、丸められて広げようとするとちぎれてしまいそうな写真の数々。
それらは家に運んだ。

こんな記録ばかり。途中、メモ書きの別カテゴリはいずれ。

夫は全ての演奏会を終えて無事帰国。


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第一弾クリア! - 2015.01.21 Wed

全てに於いて計算甘く、2日の日には「楽勝よ」と出掛ける約束をした16日の友人宅訪問、とても行けなくなった。
解体そのものには多分間に合うのだろうが、母の家具をリサイクルとして取りに来てもらうことになっている日程が間に合いそうにないのだ。昨年秋に逃してしまっているので、今度こそ!!
頑張りの甲斐あり、昨日朝9時半頃にトラック1台に強引に積んで引き取って頂けた。勿論「売れるもの」しか持って行ってはもらえず、まだまだ大きな洋箪笥その他はそのままですが、それでも「あぁ、すっきりした!!」
これで、別な(大きな箪笥もOKの)業者に連絡だ。

一番左の物置の中、私が分類出来るものは残すところ3−4箱。破棄すれば良いだけの数々も見えてきた。
息子夫婦の大学時代諸作品は、指令の通り潔く処分することに。

残る膨大な量は義父母や夫のものなので夫の帰国を待つしかない…
今も海外だが、国内旅行では途中途中、あたかも打ち合わせたように別なオーケストラが入ったり大学で教えたり、と信じられない行動。気が抜けて寝込まないことを願いつつ…

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その後 - 2015.01.19 Mon

「その後」とタイトルを書き、一体いつの後だ??と自分でも不明。
先月は私のみならず、娘夫婦も孫も高熱を出したりお腹に来たり。クリスマス礼拝すら出席出来ず、唯一夫だけが元気。これは1月2日から月末まで続く演奏旅行が控えているので、気が張っていた所為と思われる。

酷い倦怠感の中で、やっと娘一家の建築に関する具体的な予定が決まった…のが12月下旬。
「這おうが歩こうが、もう動けません」の状態になっていたので、物置の解体が2月半ば開始となったので万々歳。少し休める・・・と随分休んだ気もするが、正月2日から物置3つを並行して(私1人)片付けを再開。
延期万々歳は甘く、大雑把に段ボールの数で計算すると・・・愕然とするような量・・それぞれの箱の中身を捨てる物と保管するものに分類、保管する物は新しい段ボールに詰め替える(ゴキブリその他、虫の類から逃れるために)。1日あたりのノルマを決めるしかない。

2日は、中学以来の友人宅で新年会。恒例となった、ご主人によるおせち料理に舌鼓を打ちながら他愛もない話に花が咲く会。さっさと出掛ければよいのに、一応ノルマだけこなして…薄暗くなる頃に到着。
その後も毎日ノルマだけこなす。1時間で終わる日もあるし、かかっても3時間以内に留めているのだが。
14日のサントリー(Strauss Festival Orchester Wien)の日も一仕事してから出掛けたので、ホールが甚だ遠く感じられた。演奏会そのものは毎度のことながらとても楽しめたが…

このホールの天井桟敷初体験写真
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13日は今年も私が孫を預かり、娘が武蔵野市民文化会館での演奏に出掛けた。公演スケジュールの中、最寄りなので。
留守の時間をどうやって過ごそう…
母親がウィーン音楽を楽しんでいる時間、孫にもウィンナワルツを聴かせよう、と1989年のCarlos Kleiber率いるウィーンフィルのニューイヤーコンサートを(iPhoneに入れてあるので、ステレオに繋ぎ)聴かせた。ノリノリで身体を動かす。
それならば・・・と抱っこして「ウィンナワルツもどき」を踊った。「クラプフェンの森」は、郭公を吹き。結局CD1枚分全部聴かせてしまったことになる。それも殆ど踊りつつ。

・・・

・・・

・・・

大喜びで過ごせたのは良かったが、以来、私のiPhoneを見ると指差し、あんあん、と抱っこで踊ることを催促するようになってしまった・・


今日は夫の楽器二挺先に戻ってきた(本人は韓国。現地の物を使うので)。
ハードケースから楽器を出し、定位置に立て掛け、ケースは夜中に若い者たちが(壊すことになっている)物置に取り敢えず運んでくれた。

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(ペットボトルは大きさ比較のために置いてあります

この2種類のケース、本当によく出来ていて、何しろ軽い!!
ファスナーをぐるりと一周開くと、直接楽器が出てくるのがやや心配ではありますが…


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頭の体操 - 2015.01.08 Thu

夫がWien Strauß Festival Orchesterの最初の演奏国である台湾から帰国。
正しくは、昨日帰国して今日は大学に寄り、3人をレッスンして帰宅。

台湾3都市でのプログラムを見せてくれた。
最近、中国本土は漢字が簡略化されて逆に読めなくなった。いや、発音は出来ないが意味は分かったものだった。
台湾は昔のまま。しかも日本の戦前の旧字体!何とも懐かしい。私の幼少時に父母が持っていた本は、全てこの文字だったから。(私の名前も、当初は「千繪子」だった)

さて、次のプログラムはお読みになれますでしょうか。いや、お分かりになりますでしょうか。

左_convert_20150108215656


本来は上の画像の右にあった「正解(?)」。

右_convert_20150108215814


《喋喋不休》や《鐵匠》、実にその通りであります。日本のカタカナは便利だけれど何だかつまらなく思える。
表紙には「維也納史特勞斬 節慶管弦樂團」とある。
「維也納」と「管弦樂團」は読めるが……
プログラム部分を見て、なるほどなるほど。
(お楽しみくださいませ …と勝手に…著作権に引っ掛かりましたら削除します。)

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お宝のつづき - 2015.01.08 Thu

年末に息子一家が来た折、息子が梯子に登って物置の最上段にある箱を沢山下ろしてくれた。
お蔭で年末の可燃ゴミの日には、支障のないであろう範囲の量…とは言え、45リットルで8袋を出すことが出来た。
その折、やっっっっと出てきた息子のウィーンでの母子手帳!
30年ぶりの再会(最後に見たのは、小児科医に「持ってきて見せてくれ」と言われた幼稚園の頃)。
ウィーンの母子手帳

大きいのです。日本のそれの2倍サイズ、厚さは3倍くらいだろうか。

他にも色々出ましたが省略。


1月2日には娘婿にも高い位置のものを下ろしてもらった。
整理をし、年明け可燃ゴミ初日には又しても8袋を出すことが出来た。


あ、タイトルは「お宝」でした。

63歳で他界した私の父。子供が大好きで、本当はとても疲れていたと思うのに、子供達がアトリエにバタバタと入って行くと遊んでくれた。いや、逆だ。楽しく、それも真剣に遊んでくれることが分かっているから入って行く。
アップすべきではないかもしれないが、遺族だから構わなかろう…ということで。

息子が何かを描くと(まだ、グルグル殴り書きしか出来ない頃)、サラサラっと合作に仕上げてしまう父だった。
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(赤で描いた部分が息子)

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下の方の手をつないで歩いているのは、息子と妊婦だった私。
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下は、これも又サラサラっと写生してしまう父で…。
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時にはこんなものも…普通に見える顔
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それを目の位置の横線で開くと・・・(中はこうなっているんだよ、と幼児に)
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この辺りでやめておきます。段々バカな物も出てくるから。


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出てくる出てくるお宝 - 2015.01.08 Thu

もう話題はこればかりで…
日記帳でも作って手書きをすればよいのだが、生憎両手共に痛めて不可能…しかも写真を貼り付けられるブログの便利さにも負けた。
年賀状の宛名は筆ペンとは言え、一応筆なのでさほど負荷はかからなかったが痛い日は痛い!
意地を張っていないで、そろそろパソコンに入力するか・・

タイトルはお宝でした。
手を痛めるほどの作業の甲斐あって、ザックザックと出てきます。

余り読みたくないものには目を通さず。それでも一応不要となるまで保管。

子供達の玩具の類や、小学校での絵画やテスト、中学受験のあれこれ、その辺りは私の意志で保管してありました。
その後の物は「片付けそびれた」ということで、それぞれの部屋に残っていたようです。
本人たちに任せました。
娘は今現在は同居なので、玄関まで運びさえすれば(というのは、満一歳の赤ん坊を連れての物置は危険の他何ものでもなく)自分で分別する。
関西の息子は、年末に来てくれて要不要の判断。基本、全部捨ててよいのだが、お母さんの子育てへの思い入れのある物は取っておいて構わない、と言い、粗大ゴミ代も置いていってくれた…
けれども、2人分結局保管する物がザックザック…

昨日は、息子の1−2歳の頃のミニカーが一箱出てきました。

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特にお気に入りだったいくつかだけでも送って、あとは私自身の思い出として新しい箱に入れ直して保管しておこうと思ってアルコール入りのティシューで拭いていたら、もうじき1歳1ヶ月になる孫娘が一生懸命に遊びだした。うーーーーん・・・

あっと言う間のような長かったような、という子育て期間。
そうそう、珍しい経験としては、息子のステージママまでも。「となりの芝生」や「細雪」の舞台の台本も出てきました。舞台写真の載った劇団の冊子も。
劇団をやめてからはNHK「ピアノでポップスを」の子供役としてレギュラー出演・・・
娘は、作曲家・湯山昭先生と連弾をしたり、合唱団で歌ったり。

中高生になり、お弁当作り以外は手をかける時間が無くても目はかけていたつもりです。そんなことを思い出させる数々も出てきまして・・

自分自身の為のピアノの練習から随分離れてしまった、と嘆いた時期もありますが、何よりの「お宝」と思える年月を、こうして片付けをすることで痛感しました。



その他、殆ど目を通していない宝の持ち腐れ「The Piano」とのタイトルのレッスンヴィデオも出てきました。
恩師・ライグラフ先生の2巻(モーツァルトのソナタ4曲の他、ロンドやファンタジーなど)を含め、全10巻(ライグラフ先生の他は、ルイサダ、ゴズベック、コンラート・ハンゼン、オッピッツ、デームス)!10巻ともまだ見てもいない!!
βです。世の中がVHSになり、今はDVDで画像も新しく再発刊されているようですが、我が家にはβの再生機は封を切っていないものが存在。繋ぐことが可能なら、これから見ることも出来る!!という訳で、10巻とも2階に持ってきた。うーーん・・見るだろうか・・当分「持ち腐れ」であってもお宝はお宝!!(何という弟子だ!

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(つづく)


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遅いご挨拶 - 2015.01.04 Sun

年賀状を暮のうちに書いたことは殆ど無い、と言い切れるほどの筆無精ですが、書き始めが1月2日という今年も少々稀です。
昨年夏からの疲れが「発熱」の形で吹き出したであろうことは暮れに書きましたが、その後も少し行動を起こすと翌日は使いものにならず、それでも朝6時には目覚める高齢者・・・
今日は珍しく目覚めたら8時を過ぎ、しかも「眩暈止め」「頭痛止め」…と這うように起き出しました。

取り敢えずiPhoneで作った賀状を今頃アップさせて頂き、失礼致します。
右下は情報漏洩を怖れて可能な限り小さく。息子一家と娘一家、総勢6人。
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名前を入れ忘れました。ご挨拶も抜けました。
皆さまにとりまして、今年が健康に護られ、飛躍の年となりますよう。



「暴露話」「鬱積晴らし」というと言葉が悪いので、今後は自分自身にとりましても「人の振り見て・・」の反省として、又高齢者としてお若い方々に警鐘を鳴らす意味での体験談としてブログを活用出来れば、と少々見方を変えつつあります。こんな「つぶやきもどき」でもお役に立つことがあるようです。

又遡って書きたいと思いつつ、一通送信して布団に戻ります。


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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
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演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
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制作・著作:奥千絵子
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