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2014-03

時の過ぎる速さ! - 2014.03.30 Sun

その後、音楽室の温度・湿度共に安定してきたので、今月半ば過ぎに調律をお願い出来た。
朝9時半から夕方5時まで、念入りに2台の所謂調律のみならず、整音、タッチのぶれの修復、微調整などもしてくださった。いつもながら殆ど休憩も取られず、とても細かい作業をして下さる。心より感謝。これでやっと「練習しよう」という気も起きる、というものです(気ばかりながら)。


下旬、(2人目の)孫の「お食い初め」も終わった。
写真を載せたいところだが、最近の物騒な世の中が故に残念。
(孫の名前が漢字で入った日本酒の瓶が、どのショットにもしっかり写っている)
娘は自分のお食い初めをしっかり記憶している、と言う。口元まで美味しそうな食べ物が来るのに、すぐに去って行く…の反復。流石に「食い物の恨み」!孫も然り、途中で苛立って泣き出す有り様。ご馳走は娘がネットで注文した立派なもの…お造りが新鮮で美味しかった!本当に便利な世の中になったものだ!!(尾頭付きが特大でサービスになった)因みにこちらです。

33年前の息子の時のものなら、情報漏洩も何もないから大丈夫だろう…これでもウィーンで精一杯揃えたお膳。
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(私は「お膳」より、後ろの若かりし頃の夫に目が行って、又しても時の流れる速さに愕然とするのであります

その2年後の娘の時のものも支障なかろう、とアップ。義母が用意してくれたものです。その本人のお膳(お盆ながら)が一番豪華。これが口まで運ばれて去っていくのだから、苛立ちや如何に…と今さらながら…
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抱っこしているのは義父。右下の哺乳瓶は、息子の「お茶」。


その後も、生徒たちのレッスンは毎回一人ずつ長時間ながら、「変化」「上達」に私自身日々楽しく過ごしております。
婆となり、(益々)なかなか自分の練習時間が取れないので、レッスンそのものを自分のための練習として兼ねる結果(子は鏡、生徒も鏡……


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今月の日常から… - 2014.03.24 Mon

最近、「あれはどうなったのだっけ?」と自分のブログ内検索で思い出すことは勿論、その検索をしていて、「へぇ!そんなこともあったっけ!!」と他人事のように思い出すことも屡々。だから自分のためにも記録しておこう、と思うのだが、数日経つと「何を書こうとしていたのだっけ?」となり、思い出して書き始めたところで具体的なことが記憶の彼方…

えい!と此処をクリックして今日こそ何とか先週末前後を記録。

3月と言えば「確定申告」。
30代、40代の頃は、一夜漬けで仕上げて締切の日に自転車で(!)税務署へ行くのが常だった。
40代終わり〜50代は、膠原病だの乳癌だの、申告の必要のない年が何度もあったが、医療費の領収書だけは何通りもコピーを取ってから提出した。それが甚だしいひと仕事だった。まだ毎週いくつもの科を受診していたので、1年分が莫大な枚数!!コピーは、確か4月以降に(私の病気が故の)子供たちの学費がどれだけ免除を受けられるか、ということがかかっていたような。いや、娘は入学時は入試の成績で半額免除だったか?その後は、どうして毎年コピーを取っていたのだろう?育英会??・・と、万事こんな調子だが、毎年憂鬱なほどの作業だった。

逸れたが、確定申告の医療費控除の計算も有難いことに変更(その昔は、生計をひとつにする家族で合計10万円が対象だった筈)、保険料の控除については「旧」と「新」で5通りに分類。甚だ有難いが計算は困難を極める。
幸いなことにExcelに記入すれば全部計算してくれるので、電卓パタパタからは解放。
いずれにせよ夫も私も厚さがそれぞれ2−3センチになるような医療費領収書を束ねて提出するので、ネットで申請出来ても領収書や源泉徴収票の類は郵送しなくてはならない。それなら出向いた方が数倍速い。

今年は大変そうなことが分かっていたので、早めに(と言っても3日ほど前から)Excelに一覧を作った。
あとは清書をすればよいだけの状態で日曜(16日)になったので、「教会に行ってくるわね」と娘に声をかけたら「私も行こうかな」(孫を連れて)、何とも嬉しいことを言うではないか!
支度をして女3人(?)遅刻ながら教会へ。娘と孫は母子室へ。
泣き出すのではないか、いや、泣く筈はない…と私は礼拝堂に居たが、母子室からは孫の話し声(上機嫌の時に出す声)が聞こえ、周りのお兄ちゃんお姉ちゃんが相手をしてくれて、孫は大満足の様子。

さて、聖書の箇所は、ルカによる福音書 第14章 第7〜14節。この箇所を第11節までと,第12節以降に分けて説教は進められた。
(第11節:だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる。)
誠の謙遜、謙虚さへ、ひとつの譬えを牧師は用いられた;
牧師がある知人から聞かれたという話。1人の女性が、まだ小学校にも上がらない幼児を連れ、楽しみにしていた伝道礼拝への出席に急ぐ列車、それは1−2時間に1本しかない、という片田舎。途中で子供が「トイレに行きたい」と騒ぎ出した。生憎その車両にはトイレがない。途中下車してトイレに寄れば、もう礼拝には間に合わない・・と選択肢を求められた時、向かい合いの座席の見ず知らずご婦人が、ご自身がまとっていた綺麗なショールを襟元から外し、子供の足元に置き、「さぁ、これにしちゃいなさい」と差し出されたそうだ。
犠牲を伴った愛情。人は信仰をもって如何に生きるか、が問われる、という聖書の箇所前半への心温まる譬えだった。

帰り際、広田牧師は孫の頭に手を乗せて、お祈りをしてくださった。
礼拝中も、孫は説教が始まるやニコニコとしていたそうで、12月にお祈りにいらしてくださった時の牧師の声を胎内で覚えていたのではないか、と娘は言っていた。
5月には祝福式をお願いしている。


17日月曜、朝一番で夫の車で税務署へ。
予想した通り長蛇の列。
今年から加わった「復興特別所得税額」の欄あり、会場ではずっとその書き漏れがないか、アナウンスしている。
こちらなど書くのも躊躇われるような額で…それでも前日清書をしていた時に書き漏れに気付いた。これで気付かなければ、申し訳ないような額のために、それ用に設(しつら)えてある机で書き直しをしていたかもなぁ・・・

夫は全くの一夜漬けで、こんなに疲れたのは初めての模様(間に合わない、と踏み、私がExcelを手伝って、ですら…)。1年毎に体力は落ちます。とても一夜漬けなんて・・・無謀。


その後、そろそろスマホに…と考えていたことを実行に。
「iPhoneじゃないの?」と時々言われますが、iPhoneもスマートフォンの1つでは?Apple社が作っているスマホ。
私はパソコンがMacなので、何かと同期して使いたくiPhone。

午前中に夫が使っている携帯の出店(?)へ。家族紹介の形で割引もあるので。
説明が余りに要領を得ず、しかも、ここで購入したら「アドレス変更のお知らせ」を送る、という私にとっては甚だ面倒な作業が次に来る。
午後、娘が付き添ってくれ(つまり孫も一緒に)、車で吉祥寺へ。
「機種変更」扱い(その分、使える割引は減るが)。まるで早口の外国語のように分からないあれこれ、全部娘に任せた!
店員もとても親切で、ガラケーのアドレスブックを移動してくれた(本来はそれ用のアプリをダウンロードしての作業になるらしかった)。MacのIDとパスワードも入れたため、パソコンの中のアドレスブックも同期できた模様。
9000ポイント貯まっていたので、その一部を使ってカバーやケースを購入。
帰宅して、最低限の設定は娘がしてくれた。
夜、パソコンとめでたく同期。


後日、そのケースの使いづらさ(ホックが裏側にあるので、開く度に上下や裏表を間違える)で、娘が自分のものと色違いをプレゼントしてくれた

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(左のミッキーのくり抜きがある部分は、Suicaなどのカード等を入れられるらしい。でも携帯を持ち歩く習慣が未だにない私…宝の持ち腐れにならぬよう、気を付ける。iPhone、全く触ったことがない訳ではないのだが…)

甚だ長くなったので、ここで一旦送信。

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不義理のまま今年ももうじき4分の1を過ぎ… - 2014.03.23 Sun

加齢と共に時間の過ぎる速さは無情なほど…1ヶ月が1週間、1日が1時間に感じられることすらあり。

年が明けて(これは今年に限ったことではない)年賀状を書き始めるのに、書き終わらない。
今年はとうとう、いつもの半分も出せませんでした。心が籠もっていないからだろう、と言われようが、時間には勝てない。
「年賀」用にプリントアウトした葉書は放置のまま、「寒中見舞い」に切り替え、是非ともご挨拶をお送りしたい方々には許して頂くことにした。ところが、これも又予定の半分も送れぬまま立春を過ぎた。春分の日を過ぎた今、「お元気ですか?」もなかろう、と今年は諦めた。
本来ならこちらから先に年賀状をお送りすべき方々には何とも失礼をしてしまった。

私は、未だに宛名だけは手書き。
そろそろパソコンに入力しなさい、ということか?と思えど、裏も表もパソコンのでは…一筆添えたとしても。人それぞれ考え方は違うと思うけれども…文字が書けるうちは自分の手で書きたい。でも・・天秤が甚だしく揺れる昨今・・・

書きかけのまま一旦送信。


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脚の痛み… - 2014.03.08 Sat

(遡って2月28日の日記です)

浜松から帰り、午後に近所の整形外科を受診してみた。
やはりレントゲン画像は見ておきたいので。

「さほど悪くありません」とのことで安心。
でも、「変形性膝関節症」の始まりには違いなく、この状態を維持する日々になりそうだ。
原因は、一昨年から去年一年間を経て今に至るまで、体重が4−5キロ増えた。
リーフレットを見ながらの説明で、「①肥満が一番の大敵です。体重が1kg増えただけで歩行時の膝の負担は約3kg増加します」とある!!!4kg増えたとしたら12kg!?その身体で6kgの赤ん坊を抱っこしたなら18kgの負担となる…
↑送信してから間違いに気付いた。4×3+6ではなく、(4+6)×3だ!!!

(以下の画像をご覧になりたい方はクリックで拡大なさってください)

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私の母が私の年齢の時には、既に正座は出来なかった。
晩年は、半月板はとっくの昔に消えた状態。大腿骨と頸骨がぴったりくっついて、膝は無いに等しい状態になってしまっていた。70代終わりに、駄目元でも、と私が勧めて大学病院の整形外科などを受診し、最初から効果はない、と分かっていてもヒアルロン酸の注射をしたり、O脚を少しでも治す装具なども作ってもらったが、逆効果だった。何かが何かを引き起こし、蜂窩織炎で皮膚科に通っては抗生剤の点滴を受けるようになったこともあった。
手術出来ないのは、血栓が無数発覚したため。
そういう血筋なので、本当にこれからは気を付けなければならない・・・

さし当たって「ヒアルロン酸の注射を一発しましょうか?」と言われたが、シャワーも風呂も駄目。(とても、「旅先で『バタン、グー』のため3日間入浴していない」とは言えず)丁寧にお断りして帰宅しました。
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足首の痛みは、孫が生まれるずっと前からあり、夜中にトイレに起きた時など(と、何もこういう書き方をせずとも…と我ながら思ふ)、よろけてしまうので日々怖い思いをしている。これで地震だ火事だ、逃げねば!の状態となったなら…と案じるほど。
「アキレス腱付着部症」というそうだ。
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あれも駄目、これも駄目、ということではなく、自己管理のもと様子を見ながら動かして行くことが大切だそうだ。
大学病院でのリハビリが終了するや、どうしたタイミングか色々起きている。


(以下は3月6日の日記)
久々に中1以来の仲間4人で「新年会」を今頃した。
今頃になったのは、この中のお二方が、私から見たら本当に申し訳ないほどの脚の故障……
お一人は大腿骨を折ったり(彼女は膝の手術も受けている)、別なお一人は(と「お」を付けて書いている違和感…という仲)先日半月板損傷。

久我山の「○や」にて。
写真を撮り忘れて乾杯の後、飲み始めてしまった…遅ればせながらカシャ!
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呑んで食べて喋って、時の過ぎる速さは恨めしいほどの、楽しいひとときだった(年に複数回は集まっている)。

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次回が楽しみ。

帰宅の道すがら、家々の間に見える不気味に大きな月。
(写りの悪さは弘法筆を選ぶ人)
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振付(演奏家から見ると…) - 2014.03.08 Sat

今まで余り度々触れているので執拗…
フィギュアの「音楽の流れとの一致」ということについて。

でも、やはり気になるのであります。

下は、ラフマニノフピアノコンチェルト第2番の冒頭。
(クリックで拡大されます)
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ピアノでイントロがあり、テーマに入る直前、バシッと決める前打音があり、更に2小節をピアノが前奏としてアルペッジョを弾いた後、第1テーマの朗々としたメロディを1.Vl, 2.Vl, Vlaとクラリネットが奏で、バス音はチェロとコントラバス、それとピアノの左手のアクセントの付いた音。ピアノのアルペッジョは伴奏です。
そのアルペッジョの始まり前にはrit.あり4分音符で重さを徐々にかけて、その「前打音」の付いたタクトになる訳です。
もしフィギュアでここをtriple axelに使うなら、丸印を付けた前打音で蹴って、a Tempoで着氷出来ないものか……ゼロコンマ何秒レベルでそういう音源が無いのであれば、選手が表現し易い(寧ろ回転し易い)間の取り方でその部分の音源を作ってもらい、ツギハギをしても構わないのでは??

その後のアルペッジョの中間の、ただなだらかにハーモニーが鳴っているだけの位置で勢いよく蹴ってジャンプされると、もし指揮者だったなら困ってしまうのでは…
勿論ジャンプとしては成功でしょうが、それでOKなのか。
更に述べることが許されるなら、イントロ8小節間はpoco a poco cresc.を腕の動きで構わないので表現して欲しいように思います。

すみません。傲慢は承知です。どれだけの難度を克服しているか分かるだけに、それなら更に!!と思ってしまう次第です。

振付のコンクールなどがあったら面白い、とすら思ってしまいます。
同じ曲を使って、フィギュアで(バレエでも)音楽の起伏やハーモニーなどを考慮して振り付けるコンペティション。
個人的には大変興味があります。




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今年も浜松へ - 2014.03.02 Sun

今年も又浜松医科大へ27日の講義のために行って参りました(形は非常勤講師)。

どこ迄ブログに書いてよいのか、一昨年、戸倉教授に許可を得た日記はこちらです。

昨年から学生参加型となり、教授がマイク片手に学生の座席へ歩き、今年は私もマイクを頂いて教壇で、双方から意見や感想を求めながら、補足を加えながらの進行となり、たったの90分であっても内容は充実したと実感しました。(試験の都合で出席が出来なかった学生さんは、本当に残念でしたね、と感じます)

医大と言っても2年生、まだ医学用語や知識は勉強していない、とのこと。
それでも教授は「皮膚筋炎の簡単な説明」と仰りつつ、スクリーンを使って「分類」(最新の!)やヘリオトロープなどの皮膚症状の写真数々を映し出され、私自身、大きな勉強になりました。
私が入院加療を受けていた頃には未だよく解明されておらずに、診断に至るまですら、検査入院を含めて可成りの時間(約3週間)を要したと思います。それから4ヶ月の加療での入院。退院してもADL状態、1年以上かかって何とかQOLが保てる状態になったのですから・・

15年後の今では、一口に「皮膚筋炎」と言っても4つの型に概ね分類されているそうで、私が罹ったものはその1つである、とはっきり分かりました!
(過去に参加した「膠原病友の会」でも扱われていなかった内容ですが、今ではどうなのでしょう…)
その内容を此処で書くべきではないと思うので割愛しますが、それを大学2年にして教えて頂けた浜松医科大の学生さんたち、羨ましいほど幸せです・・・いや、そこに行き着くまではこれから長きに渡り基礎から系統立てて学ぶとしても。
そのような、仕事というよりは (- 確かに仕事ではありますが - ) 寧ろ学びの機会を与えてくださった戸倉教授には勿論、大学や医局の皆さまにも感謝の念に堪えません。


今回の講義は午後で、日帰りも可能だったのですが、事前の打ち合わせをするとなれば、ラッシュアワーに人の波をかき分けて新幹線乗り場へ向かわねばならない……この脚で。という訳で、前日から浜松入り。(ギリギリまで孫の入浴など手伝って…)
講義を終え、呼んで頂いたタクシーでそのまま駅へ向かえば良かったのですが、楽器博物館で途中下車。
多くの鍵盤楽器の鍵盤の下がり方(=弦を打つ構造の模型)だけでもチェックをしたかったからですが、途中から反対の脚(膝の外側)が痛みだし、挫折。
駅への途中からは左足指2−3本も痛み出し…無事に新幹線まで辿り着いたとしても東京駅の広さを思うと、「今日さえクリアできればよい」というものではない、と先を読み、途中にあるホテルに再度チェックインすることにしました。
雨で、日頃の目の乾燥にはとても楽でしたが、足元はちょっと…ということも考慮。夕飯は隣りのビルに見かけていたハンバーガーを道すがらテイクアウト。


ここからは甚だしい雑談…
前の晩は32階
(結局写真で説明に替えるので、私の語彙はどんどん狭まる)
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朝起きての雨模様。
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(霞みすぎはPM2.5の所為もあるか??)


そして帰りそびれは38階!!
9時前には寝てしまったが、朝起きての眺め。
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水道橋の歯科に午前中予約のある夫が、東京駅のホームまで迎えに来てくれた。助かった!あぁ、歳だ、歳だ、と言うだけでなく、隅々までの管理を最優先せねば、との教訓と共に帰宅。


先ほど友人とのやり取りで、帰りそびれた晩に食べたハンバーガーは、可成り美味しい評判のものであることが分かった。

が!!

カロリーを見て愕然

1個 992kcal  
   脂質64.7g バター大匙4杯分を超えるではないですか!!
これです。
しかもドリンクも……これ。(注文したのは…水分不足を考慮してSではなくTサイズ…)
店のメニューに表示しておいて欲しいです

(又こんな内容で締め括る日記・・・


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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
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Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
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制作・著作:奥千絵子
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