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2010-04

話題が偏り・・・ - 2010.04.28 Wed

すみません、話題が偏り過ぎです。



仕事仕事の一日の最後は、又しても話題は車。

余りに小さい車ばかり乗っているので、夫のアルファードも運転したくなりました。
いや、実際、この車の駐車スペースに水道管の栓があるらしく、夫の留守中に「車を移動させてください」と言われることがあるのです。ところが情けないかな・・・エンジンのかけかたも忘れてしまって・・・
夫はコントラバスを、それも複数台乗せて仕事に出掛けることもある、という都合上、常時この大きさの車を使わざるを得ないのです。

夜、アルファードを教習所のコースで、又しても夫に隣りに座って貰って走ってきました。
何と快適!!
そう言えば、以前はずっとこの座席の高さで運転していたのでした。ですから、前を走る車のその前も、場合によっては何台も前まで見渡せる!!先が見える安心さに快適さ。
ブレーキもアクセルも全く不快感無し!!(但し、チェンジレバーはその都度迷った)

転がすことは我が愛車より楽であることが分かったので、クランクやS字、車庫入れに縦列駐車など練習。

この最後の縦列駐車が分からない。。。しかもスペースが左ではなく、右にあった場合(…ちんぷんかんぷん )。
必死で思い出すに、……やったことがないのではないか??
苦戦に苦戦し、1時間という使用制限時間はあっという間に過ぎてしまったので諦め、そのまま運転させて貰って帰宅しました。



ともあれ、あと数回我が家の駐車スペースにて出し入れを練習したなら、「車をどけて下さい」と言われた時には移動出来ます。
この車に関しては、走れて止まれて、事故を起こさなければよいので。
(おそらく実際には運転する機会、ないだろうな…


連休はしっかり仕事に励みます


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他に話題も無く… - 2010.04.27 Tue

昨日も車。

病院でした。
9時整形外科、9時半膠原病内科。
帰りの薬の多さ(湿布薬だけでも可成りの量)を思い、勿論我が愛車で行きました

こちらはカーナビ不要
子供達が幼い頃に(まだ現在の建物や駐車場ではなかった頃)、ワゴン車で一体何度往復したことか…。まだ東八道路が無かった頃です。車が無い日は自転車の後ろに乗せて往復したことも…(あぁ、素晴らしきかな!若さとは・・・)

1999年以降の私の受診では、夫が居る時には連れて行って貰った為、裏道を何通りもしっかり覚え、タクシーの運転手に教えることが出来るほどと相成りました(行き先は有難くないものの…)。

案ずるより産むが易し、とはまさにこの事。
身体が覚えているものです。
しかし!!覚えているのはワゴン車のサイズ。車庫入れでは、どうしても前に行きすぎて、バックする時に「どうして隣りの車が後ろにあるのだ!?」となります。
しかも1台分の幅に2台入りそうな我が車です。少しずつずれて駐車したら、もう一台入れるのに。車のサイズで駐車場所を区分けしたらよいのに…など、どうでも良いことを考えてしまう程です。


ここ数ヶ月、胃の調子が思わしくなく、最近は夜食べたものが朝まで残っている様な不快感。
連休明けに胃カメラの予約を入れて頂きました。その為に必要な血液検査が入りまして、それが何と!!100人以上も待つなんて・・・どうしちゃったんでしょう???
座るところも無いので、地下のATMで用事を済ませ、売店で買い物をし、戻ったけれど、まだまだ・・・

仕事道具も持っていたので窓枠に座って膝ワーク。甚だ疲れました。


会計も薬局も可成り待ち、帰宅して長い長い昼寝。にも拘わらず、夜は8時過ぎからもう眠い。
通院の度に人生損している気がします。(いえ、先生方への感謝の気持ちは言い尽くせぬほど持っているのですよ。持っているのですけれども……事務処理がもう少しスムーズに行くと嬉しい・・・スミマセン・・・


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「よみうり寸評」から - 2010.04.26 Mon

毎日散乱するばかりの我が家。見て見ぬふりをして過ぎるのだけれど、新聞の山でソファに座るスペースが無くなってしまった。
数日前、仕方なく斜め読みしつつ1ヶ月分を片付けた。
目に留まるところだけ読めばよい、と。


井上ひさし氏がモットーとしておられた言葉が書かれていた。

<むずかしいことを やさしく やさしいことを ふかく ふかいことを ゆかいに ゆかいなことを まじめに>
吃驚した。
感動した。
これだ!と思った。
でも難しい!と思った。



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文明の利器 - 2010.04.25 Sun

カーナビ!!


素晴らしい!!教会の名前を入れただけで、アナウンスの通り走ったら着いてしまった


その昔(1980年代半ば~1998年)、見知らぬ土地を走る時には地図を助手席に置いて運転し、赤信号になると地図を手に。しかも方向音痴としては、進行方向を上にしないと分からないから、地図をぐるぐる回す。しかも!地図では区域(丁目)毎に色が塗られているけれど、道路に色は塗られていない訳で、自分がどこに居るのかすら見失ってしまう!

気象衛星があるのだから、その類の衛星を飛ばして道路を撮って誘導してくれたらいいのに・・・
どうやら、そう思っていたのは私だけではなかった!!世界中方向音痴で溢れていた、ということ??


まさか実現するとは当時想像だにせず






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運転再開・続き - 2010.04.24 Sat

月曜の夜、再度コースを借りて練習をした折、係の人が「ペーパードライバーの講習ですか?やっているみたいですけどねぇ…。よく走っていますよ」と言う。

翌朝早速電話をしてみたところ「やっと再開しました」と。どうやら学生達の春休み中は新しく免許取得の若者達でごった返し、教官不足で中止していた模様。
申し込みに行くと、・・・私が通った25年前とはなんという違い!立派な建物!!

予約は27日まで一杯だ、と言う。でも毎日キャンセルが沢山出るので、ネットで調べて予約されたらよい、と勧められた。
出来れば今日乗りたいのだけれども、と話したところ、夕方遅い時間に二時限続いてキャンセルが出ている、という。
飛び付くように予約した。このままここで時間を少々潰していればよいのだから。しかも三階がラウンジになっていて、「此処は何処??」状態の綺麗な建物

雨が降り出した。
絶好のチャンス。折角教わるのだから、悪条件ほど有難い。
ピアノでも、演奏会が近付くと、わざわざ条件を悪くして(例えば「寝起き」とか、「手を水で冷やして」とか…)一発勝負の練習をしているし、生徒にも勧めているほど。

一時限目はコースを何回か回り、ブレーキに慣れた。我が新しい中古の愛車 は、ブレーキが固くて可成り力を入れて踏む。それが、教習に使う車は・・・流石高級車!しかも整備が行き届いていて・・例えるなら、中古のアップライトピアノと、新品のコンサートグランドの違い。
アクセルペダルは兎も角として、ブレーキペダルの深さというか柔らかさ(段階?)、我が新しい中古の愛車が5としたら、教習の車は20だろうか。
だから、ちょっと踏んだだけで急ブレーキとなってしまう。これに慣れるのが大変だった。
(ピアノでも楽器によって違うので、踏む深さを10段階と考える様に日頃から生徒たちに言っている身。「ハーフペダル」と言っても決して半分ではない、とも。)ピアノでうるさく言っている人が「出来ない」は無かろう!と集中して頑張った。
そして路上へ。
環八から青梅街道へ走り、上井草方面へ走ったと思う。
疲れる間もなく集中した・・・ブレーキに・・・

雨は益々酷くなり、素晴らしいチャンス!!
二限目は東京女子大方面へ。雨でミラーも見えない上に渋滞。学生がはみ出している。良い良い!!絶好のチャンス!!!
怖いものは無くなった気がした。

自転車は置いて帰ったので、翌日は取りがてらキャンセルを見に出向いた(何故かネットから繋がらなかったこともあり)。

夜の一番遅い二限が空いています、とのこと。
お~~~~、素晴らしいではないか!!
帰宅してデスクワークをし、生徒を一人レッスンし、少々仮眠を取って出向いた。
真っ暗。
この日も路上。
一限目の教官は、何も細かい指示は出さない。「左折したら次の信号は右折です」といった表現。つまり左折したら第2車線にいきなり入りなさい、という意味だ。予め何も言われない(危なそうなことをする迄は何も仰らない)有難い教え方。命がかかっている指導とピアノの指導とを比較する訳には行かないが、私もピアノに於いては生徒が何をやっても最初は通奏させる。
「12年間運転してないとは思えない。よほどその前には乗っていたんですね。」と言われた。確かによく乗っていた。他県までもどこまでも・・・(まだ携帯も無ければカーナビも無い頃。赤信号の度に地図を進行方向を上にぐるりと向けて確認しながら、子供達を乗せてよく走った。何しろ「高速教習」も無かった頃。免許を取って数日後、いきなり首都高速に乗って、地図を見る暇の無さに愕然とし、信号機の存在を違う意味で有難く思ったのが昨日の様・・・)

・・・と褒められても、可成り疲れた。次の時間はもう帰りたいほど。
でも、こんなコンディションでどの程度運転出来るか、ということも、隣りに教官が座っている時でなければ試せない。

二日にわたって計4限。大変勉強になった。


翌日、愛車に乗ったところ・・・何とも・・・(小さい、狭い、アクセルが利かない、ブレーキは固い等々)
分相応というものだ。
雨にも拘わらず荻窪まで買い物に行けたし、もう万々歳
これでカーナビを使ったなら、昔の「方向音痴による迷い」も不要
尤も、知っている道しか走らないだろうけれども。

今後、注意を最大限に払って運転致します。


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12年ぶりの再開 - 2010.04.19 Mon

もう何年も前から考えていたのが実行に移す勇気なく。


私の運転免許証は「ゴールドカード」
何故なら、運転していないので事故を起こすことも違反することもあり得ない・・
そうこうするうちに12年の年月が流れてしまった。

最後に運転したのは1998年初めだったと思う。
その後、突然の握力低下に襲われハンドルどころではなくなった。
更に、胸の手術を受けた箇所にシートベルトが当たる為運転は無理。
極めつけは「膠原病」による諸症状(筋力低下のみならず、ステロイドの副作用による眩暈や、反射神経低下)。

もう運転することもなかろう、と思いつつ、免許証の更新だけはしておいた方がよい、と周囲に勧められて…という訳だった。


節目の今年、今度は自分の老後を考える。
自転車に乗れなくなったら?雨の日に買い出しが必要になったら?
今は夫がプロ顔負けの運転をしているけれど、私より更に4歳上。誰しも同じ様に老いるのは当然。

運転を再開するなら今だ!逃したら一生しないだろう。
子供達も別に所帯を持ち始め、余程のことがない限り頼るべきではない。


思い立ったが吉日。
信用のおける知人に「中古の軽自動車」を探して貰った。
あっという間に見つかり、3月末に申し込んだ。
「ペーパードライバーの講習」なるものが近所にあったのだが、今はやっていません、と言う。さて、どうしたものか…。

夫は父親の件で長野に行ったきり。
15日に帰京。
その予定に合わせ、まずは車を取りに出向くにも保険は必要なので、又してもお世話になって保険契約。

週末はバタバタした。
金曜(16日)に車を取りに行く夫に合わせ、朝、ネットバンキングから車代を振り込もうとしたのだが、今まで(3年間)一度も出たことのない「パスワード記入」の画面が出る。絶対に合っているのに、エラー。3回間違えたので、窓口に、とのコメント。

朝10時に保険会社の方が来てくださって、細かい契約事項を確認。私ら夫婦以外、誰が乗っても保険がおりる様に設定した。息子たちは自分の車があるが、娘夫婦は持っていない。どこかに行く度にレンタカーでは…

そして銀行へ行ってパスワードの件を話したところ、それはコールセンターに電話をして設定をし直してください、と言うではないか・・・やれやれ・・・こんなに待ったのに・・・
帰宅してコールセンターとメールとのやり取りにて、めでたくパスワード設定出来てロック解除(何だか腑に落ちない)。
そして生徒のレッスンを済ませて、車屋さんへ。

初めてのマイカー
私が免許を取ったのは25年位前だと思うが、教習所はマニュアル車。取得するや我が家はワゴン車(そしてオートマチック)。何度も夫が買い換えるが、仕事上(大きな楽器を運ぶ)常にワゴン車。
それが突然軽自動車、それも可成り小さめの…。

早速週末は教習所のコースを借りて運転練習。
隣りに夫が座ってくれた。
土曜の夜は、久々過ぎる面喰らいと余りに小さい面喰らいとで1時間が過ぎた。
日曜は午前しかやっていない、と仕事を中断して明るい中を走ってみた。夜とは違ってよく見える。

路上を走るには、やはり講習を受けたいものだが・・・

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(↑サイトから転用致しました)

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目下のお気に入り - 2010.04.11 Sun

昨年、生徒たちの発表会の折に牧師夫妻からプレゼントされたマカロンが…



余りに美味しくて…しかも夢いっぱい!






教会へ行くと、帰りは駅の反対側に…つい寄ってしまう。
決してマカロンを購入する用事がある時だけ出席している訳ではありません   
(と、言い訳を書いてしまうほど欠席がちで

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10個だけ購入したのですが、種類はもっと沢山あり、ドアを開けると正面のショーケースがあたかも何十色もの丸いクレパス入りに見えてしまう。

サイトを見つけました。
こちら。



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又、指のその後 - 2010.04.08 Thu

昨年の10月に冷蔵庫の扉(観音開き)を勢いよく閉め、左第2指を挟んで半年が過ぎてしまった。


いやはや・・・

完治はまだまだ先と思いますが、よく此処まで回復した、と思います。
OT(作業療法)の先生のお蔭です。

本来使ってはいけない時期に使った為に治癒が遅れたかも分かりませんが、考えてみれば貴重な経験。

ベロンと剥けた爪の右側の箇所は肉こそ不足しているものの完全に治って痛みもない。
知覚神経が失せたのか、触れているのかいないのかすら分からなかった指先は、肉こそ不足しているものの、しっかり神経が戻った。
打撲と思しき爪の左側はまだ痛いものの、外見は普通になった。
生え替わった爪は幾分凹凸があるものの、押しても指の中の痛みはなくなった。
指の腹は親指位に腫れ上がったのだが、寧ろ肉不足により右より細い。

あとは痛みを伴わずにしっかり曲がってくれ、筋肉が付いてくれれば完治。


今日もOTの先生の丁寧に時間をかけたマッサージにて、直後は以前よりもしっかり曲がるようになった。
家でもマッサージした直後は可成り曲がる。
これで朝起きた時や、ずっと同じ姿勢で使わずにいた直後にも痛みがなく曲がってくれればなぁ・・・


今後の為に、ということで話も色々伺えた。

万が一今後、指が何かで垂れ下がったままになったりその逆になったりした時には、或いは中から白い紐の様なものが出てきてしまった時には、ここの病院は生憎対処できない。
手が専門の、「東京手の外科病院」という八王子にある専門病院へ、救急車で即刻行くべし、と。

検索したところ、下記のようだ。

http://www.hakutokai.jp/

今回は必要なく済みそうだ。



2リットル入りペットボトルが何本も入る冷蔵庫の扉部分も、すっかり懲りて、牛乳やヨーグルトの類用にしている。
日頃は生徒達用として、何かあると無精をして見せている「解剖学アトラス」という本なども、自分が怪我をしたことで時間をかけて随分調べた。
ピアノも11月以来弾くことを控えた為、文章を書く方に時間をかけることが出来て、「全てに時あり」かも分からない。

私自身はピアノで腱鞘炎を起こしたことはないのだが、腱鞘炎の場合は腱を通している鞘を手術で切ってしまえば簡単らしい。まずは注射(ステロイド)で鞘の腫れを治めるが、それでも治らない時にはなまじあれこれやっているより・・・


いずれにせよ、今後は何ごとも起きぬ様(起こさぬ様)、年齢も考慮すれば反射神経も鈍くなって行くばかり。大いに慎重に過ごそうと思った今回の怪我でした。


今日はその後、皮膚科も何も問題なし。


病院へ行く時、無線タクシーが駄目で、自転車と電車とバスとを乗り継いで(結果的に)倹約したので、6階のレストランへ行って自分に「和定食」をご馳走。
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空も久々に澄んだ青を見た気がする。
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(病院レストランの窓から)

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桜に間に合った! - 2010.04.06 Tue

毎日気付くと夜になってしまい。

今日こそ!!(仰々しい・・・)

買い物のついでに神田川をぐるりと通って桜を見る。


…と、辛うじて夕方、まだ明るいうちに見事な桜を堪能できた。



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神田川に散る花びら
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どんどん流れていきます
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結局毎年似たような写真ばかりアップしている気がしますが、変わらない大切なもの。




下は家の近くまで来て、夕日と枝が美しかったので。

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連日すみません……… - 2010.04.05 Mon

Trotz Ostermontags・・・


Tom & Jerryで私が一番好きなのが、"Johann Mouse"
ジェリーのワルツのステップ、甚だウィーン的
しかも指(趾も)がピッタリピアノに合っているではないか!!








これも大好きです!!
指揮台でワルツを踊る二人(正しくは2匹とも言う)のステップが素晴らしい・・・





これも。

(ピアノの構造は嘘だけど)


そして、どんなにトムが頑張っても、ジェリーが拍手喝采を浴びるのさ


スミマセン(私の知能指数…正直な…)・・・・・仕事の合間の息抜きです。今日はまだ昼も食べていない・・・・・




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Happy Easter ! - 2010.04.04 Sun

今年こそ、父母及び父方祖父母の墓参りを兼ねて、イースター兼昇天者記念礼拝に出席したい・・・と間際まで思い続けていたのだが。
又しても諸々の用事が重なってしまい、叶わず。
用事のみならず、まずは能勢まで出向く体力が無くなってしまったこともある。

自分の所属する教会のイースター礼拝に出席してきます。



下の動画はおまけです。
可愛いのですわ、このDucklingが・・・
(スミマセン、こういうレベルで



Tom & Jerry から;




http://www.youtube.com/watch?v=PT8j-R8knac





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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
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演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
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制作・著作:奥千絵子
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