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2009-03

遡った日記を - 2009.03.28 Sat

2001年8月5日まで書き加えました。

http://allegrobunchan.blog18.fc2.com/blog-category-31.html


今より遙かに元気だった気がするのは年齢の所為??  
可成りの体力・精神力のある日々であった、と書きつつ実感。
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プロフィールの音楽を - 2009.03.19 Thu

3月「その2」を、ヨハン・シュトラウス二世の「皇帝円舞曲」に致しました。

これも我々東京カンマーコレーゲンの演奏会のカセット生録音です。
雑音その他、気になります折にはお許しくださいませ。

お読みになりながらお聴き頂けましたら幸いです。



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廃止になった寝台特急  - まつわる想い出 - - 2009.03.14 Sat

NHK総合テレビの「にっぽんの現場」最終回、しかも「寝台特急ラストラン ~人生を運び続けた半世紀~」とのタイトル。
夢中で見てしまいました。

以下は NHKのサイトより引用;
3月13日で東京と大分・熊本を結ぶ寝台特急「富士」「はやぶさ」が廃止となり、東京駅発着のブルートレインがすべて姿を消す。かつては東京と地方をつなぐ大動脈として日本の高度成長を支えた寝台列車は就職や受験など大きな岐路に立った人々がふるさとから上京するときに利用した「人生の列車」だった。大きな夢を抱いて上京した人。泣きながら帰省した人。もう一度乗車し、別れを告げる人も多い。乗務員にとってもブルートレインは特別な列車だった。下関・東京間を担当する51歳の車掌。残り少ない日々をしっかり勤め上げ、ブルートレインを見送りたいと考えている。14日午前10時03分、東京駅に着くラストランの模様も織り込みながら、寝台特急が運び続けたそれぞれの人生を見つめる。
放送:総合テレビ
 


懐かしさでずっと見てしまいました。

2004年の秋、北九州市皮膚科医会創立50周年という記念式典、講演会・祝賀会に招かれ、講演及び演奏の依頼を受けて出掛けるのに使ったのが、この寝台特急でした。

依頼を受けたその年の初めは体調も良好であった為、その会の座長を務めておられる産業医科大の皮膚科戸倉新樹教授から講演依頼のメールを受けた時、喜んで即刻お引き受け致しました。
戸倉教授とは、私がお世話になっている杏林大の塩原教授からの紹介で知り合いました。私の1枚目のCDでは塩原教授がライナーノートを書いて下さいまして、そのCD完成の折に、音楽がお好きな医師としてご紹介を受けたのでした。
二回目のリリースでは、この戸倉新樹先生がライナーノートを書いて下さいました。


2004年は丁度家を建て直した年で、完成してからは炎天下での3世帯の引っ越し、やり直し工事等々、予想外にも身体は悲鳴を上げていた秋となってしまい、新幹線で座っていては身体が固まって動けなくなる事は予測出来、さりとて、飛行機では空港までの何度もある乗り継ぎが、一人での移動は大変…荷物を先に送ったとしても…
ということで、選択肢は自ずとに寝台特急になったのですが・・あぁ、懐かしいなぁ・・とテレビをずっと食い入る様に見てしまいました。
廃止になるとは思わず、列車の写真は一枚も撮らず…本当に残念なことをしたものです。


寝台特急での移動は予想以上に楽な、寧ろ快適な旅となりました。
個室寝台を取り、開けると洗面台になる机(いや、閉じると机として使える洗面台??)にて、まだ何も考えていなかった講演内容のメモを作りながら出向きました。
講演者は4人で(私の他は皆、医師の諸先生。私がこの様な場で喋ってよいものか…甚だ気後れを感じたのも否めないのですが…)、一人の持ち時間が30分だったか、いや、50分??←可成り違うのに、思い出せません。いずれにせよその様な短時間に、皮膚筋炎の発病、闘病から仕事復帰までをお話ししたいものの不可能・・・それで、講演時に配布して補うことになったプリントをワードで打ち、これは出発の前日あたりにメール添付で送り、滑り込みで間に合ったのですが、肝心の講演内容が整理が付かない・・・それを思い出すと、同時にあの寝台車の個室を懐かしく思い出します。 久々の駅弁も。

到着してしまえば、出迎え先は全員医者だから何とでもなる!!と列車で頑張ることに…
でも、病院の9時の消灯の如く、車掌が「電気が暗くなりますので」と声を掛けに来て、仕事は諦めて寝ました。ぐっすり。
気付いたら外は既に明るく、岡山だか広島だか・・・

その日はその医会の中心となる先生方と会食があったのみで(美味しい和食に楽しいひとときも有難うございました)、出来るだけ休養に努めました。会場でもある小倉のリーガロイヤルに部屋を取って下さり、これも有難かったです。
しかも、日頃から感じていた私の体調不良やステロイドの量(当時はゼロを目指しており)など、決して掛かり付けの病院を信頼していない、という訳ではないのですが、セカンドオピニオンが叫ばれる昨今、これを機会に戸倉教授のご意見も仰ぎたくお願いしたところ即刻のご快諾を頂き、その会食の前にホテルロビーにて、貴重なご意見を得ることが出来たのです。

翌日は早くから起きて講演内容を一応走り書きし、本番では時計と睨めっこで無事時間内に講演も収めることが出来ました。

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祝賀会ではピアノも弾かせて頂きました。数曲弾いたのですが「英雄ポロネーズ」以外は思い出せません。
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終わって、夜景の美しいホテルのバーにて二次会。

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その時に娘からメール。
新潟で大地震が起きている。お母さんのお友達は大丈夫?というものでした。
すぐに連絡を取ってみたのですが電話もメールも送信出来ません。
この件は又後で触れます。


翌日は夜行まで時間もたっぷりあり、初めての北九州に、門司と下関を戸倉先生がご案内くださいました。
九州は演奏旅行で何度か足を運んでいるのですが、(九州に限らず)仕事で出向くのは駅や空港、演奏会場に宿泊施設のみで、観光をしたことのない私…今回は本当にリラックスした、まるで異国の地の様でした。海を見たのは一体何年ぶりでしょうか。

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タイトルから段々離れて来ました。
一旦ホテルに戻り、仮眠を取り、再度夜行列車。
それまで繋がらなかった新潟に電波が繋がり、十日町の友人とメールのやり取り。
想像を絶する状況であることが分かりました。高校のグラウンドに車を停め、その中で夜をしのいでいる由。

この時決心をしました。
北九州の医会が創立50周年、お招き下さった戸倉先生50歳(これは余計でしたか…)、私のピアノ歴も50年。
50年間弾けたことへの感謝としてミニ・コンサートを急遽行い、カンパを集めよう!
準備期間1ヶ月で2回のコンサート。宣伝、当日の誘導、ご来場、等々沢山の方々のご助力を得ることが出来ました。
これもブルートレインあってのことでした。



早朝浜松で途中下車。
戸倉先生の奥さまにお会いして、お礼やご報告かたがたお茶の時。

その後は予定していたヤマハ本社に出向き、自分のピアノを選定する筈でしたが、予想外のピアノの構造が発覚!黒鍵が何と!角が取れすぎて丸みを帯びているのです。これに慣れてしまったら絶対にSteinwayは弾けません。C7だけは従来の形でしたが、置き場はありませんから(ベーゼンドルファーのフルコンは手放せないです)。潔く諦めました。


と、関連して貴重な経験を次から次へと思い出させてくれた番組でした。



ところで、その寝台車の車内アナウンスが流れる度、「このメロディは一体何だったろう?」と乗車中ずっと気になっていたのですが、今しがたのテレビでも「はて??」・・忘れぬ様、傍にあったメモ用紙に五線を書いて音符を書き留め、帰宅した夫に訊いたのですが…知らない、と…

そうだ!検索だ!!と「JR 車内アナウンス オルゴール はやぶさ」と入れて検索したところヒットしました。疑問氷解!!

ハイケンスのセレナーデ!!

どうやら小学校の時に聴いた様です。
ほんの半年ほど参加していた器楽クラブで弾いたか、鼓笛隊か、音楽の授業で聴いたか、はたまた校内放送だったのか・・・




上の映像でのメロディは、楽器の都合か(多分bフラットまでしか出ないと楽器と思われ)少々メロディーは違っています。
昔聴いた演奏は行進曲風にテキパキとしたテンポと楽器編成でした。(階名で:ミ、↓ソ、ミー、ファ、ミ、レー、ド、レ、ミ、ド、↓ソーソー、ファ、↓ソ、ファー、ミ、↓ソ、ミー、レ、↑#ファ、↑シ、ラ、ソーソー・・・)

「おまけ」というところからが車内アナウンスの音楽です。
画像が気に入ったので敢えてこれを選びました。

とりとめのない文章になってしまいました。
ここで送信しておきましょう…。


(北九州市皮膚科医会創立50周年の記録は、戸倉先生のご快諾とご確認を得てアップ致しました。)
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Der Wegweiser(道しるべ)追記 - 2009.03.07 Sat

執拗な日記かも分かりませんが…

前述の「冬の旅」の歌詞を、シューベルトが「Wegen」に書き換えたのは意図的であったろう、とする点、私は否定する気にはなれません。
そもそも北ドイツに生まれ育ったWilhelm Müller※の詩です。Straßeが使われていることは、所謂北ドイツ平原ならではの単語。
勿論雪も降りましょうし寒いことには変わりはないのですが。
※Dessauに生まれ、Berlinで日本で言えば文学部に該当するであろう学部で学び、再度Dessauに戻って職に就き、最終的には宮廷顧問官を務めるも、2年後に百日咳に罹り、翌年10月には33歳の若さで心臓発作の為に亡くなっている。

そのミュラーの亡くなった秋にシューベルトはミュラーの詩で「冬の旅」を歌曲集として完成し、その翌年にシューベルトも亡くなっています。


シューベルトはオーストリア(当時の領土とは言え)から一歩も外国に出ていないことを考えると、北ドイツの風景は知らなかったのではないか?あくまでも自分の中での「冬の旅」として考えていたのではないか?

ウィーンという街は、アルプス山脈の東の外れ辺りに位置し、今でも路面電車に乗って郊外に行き、そこから徒歩で散歩を始めれば、可成り勾配の厳しい道(StraßeのみならずGasseもWegも)に出逢います。ちょっと歩けば軽く標高400mを超えます。
ヨーロッパの殆どが道の名前に数字を加えて住所としていると思うのですが、ウィーンの西、つまりウィーンの森と称する辺りにはWegと付く道の名称が一番多い場所もあります。そういう地域には墓地も多いのです。


下は昨年の暖冬だったウィーン郊外から。

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下は、普通に雪が降った頃。
(1980年1月)
但し写真の場所は、なだらかな傾斜はあるものの、殆ど平地です。

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シューベルトの歌曲を歌う場合には、この土地にて秋から、青空のない長い長い冬を過ごし、5月になりやっと遅い春を迎え、花々がやっと咲き乱れる時期を体感してみない事には表現出来ない部分もあるのではないか…と思うこと屡々です。
勿論理想論ではあります。歌に限らず楽器演奏に於いても。シューベルトの転調を身体の一部の様に感じるには・・・
(尤も、最近の地球温暖化現象では不可能か?)






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骨粗鬆症・骨代謝改善薬  - 2009.03.02 Mon

朝10時半より膠原病内科と整形外科を予約受診。

整形外科では、膠原病治療薬であるステロイドから起きた骨粗鬆症の管理をしてもらっている。

骨代謝改善薬というものを服用して5年になる。
これは、朝空腹時に服用し、30分間は何も食べてもいけないし横になってもいけない、という薬。服用開始当初は毎日服用するタイプだったのが、一昨年からだったろうか、ビスホスホネート製剤の中でも週1回服用すればよいという、商品名では「フォサマック」というものになっていた。

その骨代謝改善薬も、同じタイプのものをずっと使うより時々変更した方が良いそうで、今度の5月からは 選択的エストロゲン受容体モジュレーター(SERM)のラロキシフェンというものになるそうだ(商品名は忘れた)。

医師に「タモキシフェンに似ている名前ですね」と言ったところ、「そう、エストロゲンレセプターに働くのよ、使ったことあるの?」と訊かれた。
「1998年に乳癌を切除して、その後服用していました。でも、ステロイド剤の働きを弱くするとかで中止になったのですけど」と答えたところ、「乳癌やったんだ…あぁそうなの」と。
内心「患者の既往症くらい知っていてよ!」と思った、なんてことは…書くべきではないだろうなぁ…
それは兎も角、そのラロキシフェンは乳癌の予防薬としてもアメリカでは使用されているそうで、ちょっと得をした気分。

「ラロキシフェン」と紙に書いて渡して下さった。「ネットでヒットするから調べてみてね」と言われたので、調べた。本当に沢山ヒットした。
食事や時間に関係なく服用可能、というのが有難い。


下記は専門家用らしい。
今までのフォサマックは;
ビスホスホネート製剤
【作用】 アレンドロン酸は骨のハイドロキシアパタイトに強い親和性を持ち,ラットでは破骨細胞が存在する骨表面に選択的に分布した.破骨細胞に取り込まれた後その活性を抑制することにより,骨吸収を減少させる
【適応】 骨粗鬆症 [注意]1)日本骨代謝学会の診断基準等を参考に,骨粗鬆症との診断が確定している患者を対象 2)男性患者での安全性及び有効性は未確立

ラロキシフェンは;
選択的エストロゲン受容体モジュレーター(SERM)
【作用】 ベンゾチオフェン骨格を有する選択的エストロゲン受容体モジュレーターであり,核内のエストロゲン受容体に結合し,組織選択的に標的遺伝子の転写を促進あるいは抑制することにより,組織選択的作用を発現するとされる.骨やコレステロール代謝に対してはエストロゲン様作用を発揮する一方,子宮や乳房などの生殖器系に対するエストロゲン様作用は弱いことが示されており,骨に対して閉経に伴う骨吸収の亢進を抑制し,骨粗鬆症に対する治療効果を示すとされる
【適応】 閉経後骨粗鬆症


と出ていた。
何のことやらよく分からなかったが…折角調べたので記録かたがた。


それにしても毎度のことながら、病院とは何と疲れるところだろう。
2つの科の受診に会計・薬局を済ませて帰宅したら3時近かった。
朝は寝起きもよく一仕事していたというのに、帰宅したら藁のように萎えて、少々ネットに向かった他は爆睡。往復もタクシーを使ったというのに。
以前待ち時間にピアノを弾かせて頂いていた頃は通院すら楽しかったなぁ・・・

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プロフィールの音楽を - 2009.03.01 Sun

3月は「美しく青きドナウ」に致しました。
シュルツ=エヴラー風にアレンジしてあります。

これもカセットテープでの演奏会録音ですので、諸々雑音はご了承ください。


ところで、例の朝ドラはその後も「病気を診るのか、病人を診るのか」というテーマが続いています。(まるで我が娘カップルの数年後の様で他人事ではなく、つい毎朝見てしまうのです)

でも、日々のニュースを見るにつけ、あらゆる職業に当て嵌まるのではないか?と切実です。

特に中高生の問題。
事件を起こした中高生の通う学校長がテレビに現れ、決まって口にするのが、「おとなしい生徒だった」「成績も問題なかった」「特にいじめに遭っている様子はなかった」等々。
成績や教師の前での顔だけ見ているからだ。
どうして成績が良いのか??という事も考えなくてはいけないのでは?(勿論「どうして成績が悪いのか?」と、その蔭にあるものも考えなくてはならないが。)

そして、更に、どうしてその教師は生徒に目をかけられないのか?ということも考えなくてはならないのかもしれない。
日本の国の上に立つ人間に是非これはお願いしたいものです。

これらは触れ出すと自分のことも含め、大変長文になるのでここで一旦止めます。



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奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
★Copyrights©1997-2020 Chieko Oku All rights reserved.
制作・著作:奥千絵子
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