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2020-03

今年も神代植物園の薔薇園へ - 2015.05.27 Wed

(記載は31日夕方)

去年の薔薇フェスタの日記を読み直し、このところ急に真夏日!行くなら早く行かねば、と検索したら31日までとのこと。娘と孫娘と3人で、今年は娘の運転で出掛けた。

今年は孫娘も歩けることだし、きっと薔薇の花を見て大喜びするに違いない・・・は大人の勝手な希望的観測。

喜んだには喜んだが、落ち着いて一所に留まれない。
あっち、あっち、と指差してどんどん歩く。私が一歩歩く間に五歩、六歩のAllegroだかPrestoだか。
追いかけるの必死で、去年のように一輪をアングル考慮にて写真を撮る間は(当然)なかった。

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そして余りの暑さ、日頃公園で水遊びに興じているそうで、噴水を指差して動かない。
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そういう訳ですが、勿論薔薇そのものも楽しんできました。
綺麗に剪定され、終わったものは更地のごとく・・

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朝9時半開園と共に入ったのに、出る頃には本当に暑くて暑くて。
それでも午後はちゃんと生徒のレッスンをした。それも丁寧に、年寄りの冷や水……「疲れた」なんて言いません

美しい花々をいつも - 2015.04.24 Fri

生徒さんのお一方が、庭で育てているという立派なチューリップを「お孫さんに」と届けてくださった。
一度伺ってみたいものだ、というほど色々育てていらして、去年も一輪持っていらして私が大喜びしたので今年はもっと、と留守中に届けてくださったのか、それとも敢えてインターフォンを押さずに(遠くからいらしてくださるのに!!)お帰りになったのか、丁度出掛ける夫がドアノブに掛かっているのを見つけたのだった。

我が庭は、とうとう手入れすることもなく増築と相成り、おそらく娘が今後花々を植えるに違いない。

昨日届けてくださったのは、以下。
孫は花びらを「いい子、いい子」と優しくなでている。
毎日散歩の度に「はっぱ」も連れてくる。花々が好きな様子。

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続きは改めます。
今日は義父の誕生日、夫は墓参りに出掛けた。生きていれば101歳だったろうか。
私は悪い嫁に徹し、もう長いこと訪ねていない気がする。



神代植物公園/バラフェスタを前に - 2014.05.16 Fri

15日の日記。

朝、テレビで「17日から神代植物園でバラフェスタがある」といったお知らせをしていた。
きっと人を見に行くようになる…と過去の経験から思い出していた。
「今日行くには雨模様だし…」

昼になると雨も上がり、空気もひんやり気温もほどよい。
娘の発案で「混む前に行こう!」
という訳で、又しても女三代、車にバギーも強引に詰め込んで出掛けた。

その昔、まだ子供達が幼稚園に上がる前から深大寺近辺はよく遊びに行ったものだ。夫のワゴン車が空いていると借りて。植物園にも行ったし、息子、娘と私で陶器に絵付けをし、焼き上がるのを待つ間、蕎麦を食べたり、楽しんだものだった。薔薇の季節にも何度か行った。
次の世代になっても来るとは・・・と思いながら歩いていた。
バラフェスタに備えてと思しき「臨時駐車場」に駐車したので、植物園までは遠かったが、久々の森林浴の如し。

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バギーすら通れない柵があると、娘はバギーごと孫を抱えて乗り越え……うわぁ、何という体力!とびっくりしたが、その昔の私も、駅ではバギーごと子供を抱えて階段の上り下りをした…あぁ、歳だ!!

植物公園に着き、入園。
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以降、スマホとデジカメ(それも連写)で片っ端から記録をしたので、順は不同、同じものはダブる・・・
まさに適当にアップします。

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撮った私ですら、どれがどれだか不明。可成りダブりましたが後日整理することにして、今は放置。

途中から陽射しが強くなり、孫を案じる娘。
ミルクを与えたりオムツを替えたり。
孫本人は、ご年配の方々から(ん?ご年配?私よりは、の意)「可愛いわねぇ」「薔薇より見ていて楽しいわねぇ」などと言われ、キャッキャと喜んでいた。

又次回、まったりと深大寺の方まで足を伸ばそう・・
娘は生蕎麦を土産に買っていた。孫がもう少し大きくなったら離乳食持参で我々は蕎麦にありつけるかも・・・

思い立って出掛けたのは賢かったようで、公園を出る頃には可成りの人混みだったし、何より太陽が照りつけていた。バラフェスタに向けてこれから剪定するのかな?という枝もあったが、事前に来たのも万歳だった。


_____________________
本文の後に「追記の編集」という欄があるので、時々その中に「追記」を書くのだが、大抵反映されない。
書いた直後だけは開けるので、さっぱり分からない。

これの追記は以下;
この翌日、娘は酷い下痢に襲われた。更に翌日も続いている。
小児科医の婿によれば、今胃腸炎が流行っているそうだ。
タフだ、若い、とびっくりしていたけれど、やはり疲れは何かの形で噴き出すもの。
先日来、吉祥寺その他にも同伴しては、娘の若い行動力に付いていけない老婆ぶりを痛感していた……この老婆、家では気付くと眠っており、何と情けない年齢になったもの、と思っていたが、若くとも気力だけではどこかにしわ寄せが来るのだろう。託児所に預けてまで出掛ける日もあったり…どこかでもらったのかもなぁ。

そんなこんな、私は、と言えば「今週こそ!」と、まる3日間(+1日近く)を自分の練習のために空けてあり、某曲を1日1楽章ずつ「先ずは思い出す」計画をしていたのが、見事に崩れた。

(追記機能はテンプレートによっては表示されないのかもしれない。本文の中にコピーペーストした)

「花」あれこれ - 2014.05.14 Wed

春!

生徒さんの一人が、庭に咲いている中から持ってきてくださった。
これも可成り前の話なのですが、「お孫さんに」と。
早速娘が飾っていた。

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同じ方が、(私が何でも書いてしまうので)孫の「祝福式」の前に、と庭に咲いている薔薇の中から「ネージュ・パルファム(綴りは neige parfumかな?)」という種類、真っ先に咲いたものを切って持ってきてくださった。
これはつるバラではなく、1本ずつ生えて、品評会などに出す品種だそうで…そのような貴重なものを…!

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又しても娘が有難く飾っていた。

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さて、5月と言えば「母の日」。

前々日に息子からカーネーションが届いた。
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レッスン中だったので、大急ぎ、取り急ぎ花瓶に入れた状態(「活けた」に非ず)。

その次の日には同居の娘からも届いた。
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中は
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(私の「花より団子」を知り尽くしているかも…)


などなど・・・花の話題は綺麗で平和で良いわね・・・などと思いつつ書いていたが、「お花がわらった」の伴奏パートを録音することになっていたのを忘れていた!!
明日だ・・(と思った時は、明後日以降になる私・・)


やって来ました、筋肉痛が… - 2012.06.29 Fri

「この年齢になると筋肉痛の類は翌日には来ず、翌々日に来る」・・・

徐々にやって来ました、植木バサミで酷使した両手周辺と上腕の痛みが。
半分は「予測通り」、半分は「何だ、私もまだまだ大丈夫だわ」の過信。

湿布を貼りまくって寝ます


竹退治 - 2012.06.27 Wed

前の日記で・・・

持つべきは多分野にわたる友人…と実感。



早速、「竹は大変です」と、竹にも効果のある除草剤の類をお知らせくださった。
すぐに○天で探し、即刻注文。
そして今朝届いた!!

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その友人によれば、この手の除草剤は根っこに効くので、出てきた竹を叩いていけば、それなりの範囲で弱っていくそうだ。特に今は成長期なので、より効きが良いらしい。 茎葉除草剤で、文字通り葉っぱや茎に作用して、根っこまで枯らすという仕組みだそうだ(根まで作用するには1週間くらいかかるかもしれないが)。
今の季節なら問題ないが、冬場は効きが悪いこと、土に残らないので、今出てない草を予防することはできない、等々、未知の分野の有難い情報を頂いた。


チャンスは今だ!!


作業開始。
折しも、お隣りのお宅も困っている様子。
植木バサミをお借りして、まずはその隣家との間の竹を切った。
夫には出来るだけ動かないように頼む(やっと治りかけている腰なので)。

我が家は、まずは物置の中に生えた竹。
正しくは竹の切り口。
そこに上記の除草剤をたっぷりとろ~~りと垂らした。
覆いもしなかったが、扉を閉めてしまうので大丈夫の筈。
床の下は想像付くものの、床を引っぺがす訳には行かないので、これで様子を見る。
駄目なら(又生えてくるようなら)その時考える。


他に、叩いた方がよいであろう箇所は、3つ並んだ物置のうち、右と真ん中の間に繁ってしまった竹・・・

写真も撮れないほど真っ暗に、びっしり覆い繁っている。ほんの10~15センチの隙間に、です。

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これは、もう・・・

物置の屋根に上って竹を切るしかありませんな・・・


幸い梯子には慣れており(屋根裏往復で)、高所もOK。

上って、まずは突出した部分を片っ端から切り落とし、液体を流せる状態にしました。
植木バサミも、見よう見まねで割と慣れているのです(一体何屋だ??

物置の上から撮った収穫物(カメラまで持って上がった!??

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そして、断面、茎、葉、できる限り撒布(とは言わないだろうなぁ…)容器から垂らした。
物置の上に突出した部分に液体を垂らした後の図↓

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ハサミを貸してくださった隣家との境にも撒いて、作業終了。


それにしても暑かった!!

久々の植木バサミ・・・CD収録が今週でなくて、本当に良かった!!!
(多分明日あたり手が震えるか筋肉痛が出るか)


これで1週間位様子を見よう。
5リットル中3リットルを使用。


そうそう、七夕用に、堂々と真ん中に生えてきたものはそのままです。

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ここ迄根が進出しているのだから、本当はこの奥深くが一番問題なのだろう…と思いつつ。


残る問題のひとつは、切った竹の処分。
一度にゴミ収集所に出す訳にも行かない。その前に束ねるか細かく切って袋に入れるか。


ともあれ、何とか物置の床を突き抜けることは避けられそうです。
感謝感激です。


大変なことになりそう!!! - 2012.06.24 Sun

今日、出掛ける予定あり、仕事を切り上げて支度をば…と思っていたところ…


夫が「大変だよ!」と言う。
「竹が」・・・



この数日前から、私の車を出し入れする時、毎度お馴染みの裏庭(とは言えない空き地)に竹がひょろりと1本生えているのは見ていたのですが・・・


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(これは今日の写真。私が見ていたのはもっと細く低い状態の時)



夫が物置を開けたところ、床を突き抜けて生えているそうで、慌てて見に行った。


       





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冬に東側隣家からの竹が、雪で我が家側に折れ曲がって倒れ、気になっていたのですが・・・

もう既に地下で根が張っている、ということです。
コンクリートの下を這って・・・
床下に一体何本生えているのやら???

10~20年前に我が家の竹が向こう側へ移動して戻って来た??

いずれにせよ、この辺りは昔から竹林が多く、マンションや舗装道路の下を根が張り巡らされていることは想像に余りあり。
近隣で一軒家が建つ度に移動し合っていた竹・・・
義母は生前よく、移動してきたばかりの細い「筍状態」を掘り起こしていたものだった。
時には夕飯の一品に・・



物置を全部撤去すべき時が来たかもしれないです


雨後の筍・・勘弁してください・・


雑草だけだって大変なのに……↓

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Sträusschen - 2011.06.09 Thu

昨日レッスンした生徒のお一人が、お庭に咲いているという薔薇の花を3種類切って持ってきてくださった。




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ふと頭の中で鳴った歌(「愛のわざ」というタイトルだったと思う)。
中学時代、聖歌隊に入って初めて習ったもの。
今は「讃美歌2集」に違う訳の歌詞で入っているらしいのですが、私たちがいつも口ずさんでいたのは下記。

(1)
小さい籠に花を入れ 
さびしい人にあげたなら
色も香りも部屋に満ち
気持ちよい日を過ごすでしょう

愛のわざは小さくても
神の力がこもるから
闇夜のような世の中を
真昼のように照らすでしょう


(2)
「おはよう」とのひと言も
心込めて言ったなら
言われた人は日暮れまで
気持ちよい日を過ごすでしょう

愛のわざは小さくても
神の力がこもるから
闇夜のような世の中を
真昼のように照らすでしょう

(楽譜も無いしうろ覚えですが・・・)



今日は気持ちのよい一日を過ごせることでしょう。
感謝。


余談ながら、一昨日は父方祖母の命日(明治29年~昭和59年)。
今日は亡き父の誕生日(大正12年~昭和61年)。






 - 2011.04.10 Sun

選挙で、すぐそこの(以前なら徒歩1分の)小学校へ行った。

このような世の中。
都民のあらゆる世代のために!と期待します・・



帰りはぐるりと回って携帯でカシャ!!

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桜に間に合った! - 2010.04.06 Tue

毎日気付くと夜になってしまい。

今日こそ!!(仰々しい・・・)

買い物のついでに神田川をぐるりと通って桜を見る。


…と、辛うじて夕方、まだ明るいうちに見事な桜を堪能できた。



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神田川に散る花びら
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どんどん流れていきます
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結局毎年似たような写真ばかりアップしている気がしますが、変わらない大切なもの。




下は家の近くまで来て、夕日と枝が美しかったので。

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しつこく「アカンサス」(七夕追加) - 2008.06.25 Wed





一段と生い茂りました。

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下は生い茂った訳ではなく,病院の七夕飾りです。
今年も既にそういう季節になったのですね。早いものです。
お世話になって10回目の七夕です。
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以下は26日の携帯写真。

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祈りよ,願いよ,届け!!

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その後のアカンサス - 2008.06.10 Tue



暫くカメラも向けずにいたところ,背の高さを超えて生い茂っております。

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(花を近くで)
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(葉も,通れぬほど茂り…)
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我が家の五月 - 2008.05.06 Tue


のどかな連休。

その後の我が家の空き地・・・
二階の自室から撮ってみる。

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少しアップ。
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デジカメの液晶画面左下に不審な物質が……
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隣室から覗いてみたらネコであることが判明…
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良い場所を見つけたものです。気持ち良さそうに   
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その後,再度覗いてみたら居ませんでした。




甚だ懐かしい映像を見つけてしまった。
1981年に帰国する当時もまだこれだった!!(シューベルトの部分は無かった気がする)
オーストリアでの番組終了の画像!!
まだ国営放送で(CMはあったが),テレビがたった2つのチャンネルしか無かった時代。
祖国の国歌でもないのに懐かしさのあまり落涙。


余談ながらこれはF-durだが,当時のラジオÖsterreich 1の時報は,この出だしの和音3つがリズムもそのままでEs-durで流れていた。いつから変更になったのか知らないが,この間行った時は時報を聞く度にショック。いくら時報とは言え「ドーソードーーー」だけはなかろう



雑草畑 - 2008.04.23 Wed




我が家の裏庭,この季節になると雑草が生え放題。

私は一切何もしないのです。

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よく見ると大量のペンペン草が・・・

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昔はこれで遊んだものですが,可哀想に遊んでくれる人もなく・・

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更にポピー

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よく見るとまだまだ蕾だらけ……これからどんどん咲きますな……どうしたものか??

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これは夫が我々の母校の校章アカンサスだ,と言っております。
(いつか知らずに引っこ抜いてしまった……夫は先輩

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アカンサスは兎も角として,この裏庭,放置したらこれから大変なことになります


このスペース,自給自足するだけの広さあり・・・
でも,誰がやるか???(私はパス…勿体ないけど…)




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プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
★Copyrights©1997-2020 Chieko Oku All rights reserved.
制作・著作:奥千絵子
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