FC2ブログ
A D M I N

2020-03

前の日記は非公開に - 2015.06.21 Sun

13日の日記は、クレームが付いたために取り敢えず非公開にしました。
書き残しておきたいことだけ、後でまとめたいと思います(ピアノのことなど)。

可成り誤解されたようでもあり、結局分かってもらえないようでもあり。
ピアノ弾きにとって、物置3つを期限付きで片付ける作業が如何に酷なものであるか、それにより、痛みを通り過ぎて痺れが来ている、ということを伝えたかったまででありました。両手親指を痛めていると知りつつ続けねばならなかった辛さだけ、此処に書き残しておきます。

尤も私も他の職業の方々が、どれだけ大変な作業をしておられるのか、具体的には何も知らないのでしょうから、何も言えませんが。



予約投稿の試し - 2014.06.25 Wed

1年後の2014年6月25日の午後2時過ぎに表示されるのかどうか、試しです。
(2013年6月25日午後2時過ぎに予約投稿)


出来たみたいで、10年後に設定してみたいところですが、10年後にFC2は存在しているのかどうか??
それ以前に私が生きているかどうかも危うい。

ま、取り敢えず実験であります。

テンプレート - 2014.04.12 Sat

テンプレート(PC)として何枚か写真を切り貼りしてみたものの…

大元の写真は2008年、ウィーンで撮ったものです。
その時の日記

急いで切り貼りしたのでレイアウトがぐしゃぐしゃ……後でやり直そうと思います。

そうか!!スマホのアプリで作れるのだった!!
これも又後で試してみます。

予定あれこれ…「後で」はいつになるやら。

**************
追記
スマホのアプリで作って変更しましたが、何だか中高生のような出来映え…
暫くこのままにします。すみません、年甲斐もなく。

**************
更に追記
イースターも過ぎたので、そのテンプレートはやめました。



テレビの前のうたた寝 - 2014.04.02 Wed

「カテゴリー」を選んでから「本文」を書くのですが、これ以上増やせないので「未分類」のまま。

趣味の「テレビの前でのうたた寝」もまんざらではありません。
ずっと気になっていたことのヒントに。

その話の前に、うちの孫(又孫の話ですかい??と呆れられそうですが…)……に限らず、まだ乳児のうちに出す声。
私はそれを「言語」だと思って接しているのです。動物の言語のように。
発音はとても面白い!
敢えて表記するなら、「Grrrrrrr………」「Ö……………」「Ä……………」等々、日本語にはない発音。
という訳でバババカとしては、生まれて以来1日の始まりの挨拶は;
Servus! Grüß dich, ***ちゃん!Wie geht's dir?に始まります。すると孫は答える。「Gu………」(寧ろ「Gü……」に近いが)私は「Gut!」と答えようとしているのだと信じ、「Gut?」と聞き返すとにっこり。この受け答えで始めると至極機嫌が良い。
上のServusはオーストリアや南ドイツの挨拶。Sは濁りません。dichのdも濁らない。(因みにSalzburgも現地の人に「ザルツブルク」と言おうものなら「サルツブルク」と直されます
でも、ドイツ語の標準語を教えた方が、それもネイティヴの発音が必要なのではないか?

・・・・という訳でネットで買い与えたのが下。
赤ちゃん用のスマホ!!
これです。
下の方にスクロールすると2分強の動画が出ます。
目下、うちの孫が2番目に喜んでいる玩具です。(1番目は……う〜〜ん、説明が難しい……ので後ほどアップします※1
CDの「Peter und der Wolf」のナレーション(独語)も好きかもしれない。
これではまるで教育婆ではないか!!

話を元に戻します。
赤ちゃんの脳は、まだまっさらで、色々な音や声、良い音楽、様々な言語を与えるなら「今」ではないか、と感じて過ごしていました。
そこへ、その「テレビの前のうたた寝」・・うつらうつら・・たまに目覚め・・
その時目にしたのが、NHKの「NHKスペシャル 人体 ミクロの大冒険 第1回 あなたを創る!細胞のスーパーパワー」!!(テーマや出演者などはご参照ください)
最初は、妊婦がダイエットをすると、生まれて来る子供は太りやすい体質になる、という辺り、興味深く見ていたのですが(※2)、その後のうつらうつらの後、今度は「カナダでの実験」。ターターターターターターターターという発音を聴かせるのだが、実は2種類あってヒンディー語の2つの発音なのだそう。微妙に「違う」と言われてから注意深く聴くと何か違うようにも聞こえるけれど、iPS細胞研究所所長の山中伸弥さんにも聴き分けられない、と。
その発音を生後6ヶ月だったか8ヶ月だったか?ともあれその位の赤ん坊に聴かせると、違いを見事に反応して示す。95%だったろうか。ところが10ヶ月以降での反応はガタッと落ちて20%だったか…
(この辺りの数字は曖昧なので、しっかり目を覚まして再放送を見ませんと・・・我が家のヴィデオは壊れているのです)

という訳で、この年齢(=月齢)から耳に入れていたらよいのでは?・・という婆の推測は、既に科学的に研究されているようです。
日本訛りとウィーン訛り半々のドイツ語など聴かせていてはいけないのでは?という私なりの結論

(バババカはつづく)

※1一番のお気に入り、解説(寧ろURL)を貰ったので貼り付けます。
6WAY 事務に返信…どうしてこんな変換!?やり直し、「くまのぷーさん 6WAY ジムに変身メリー
目下はこれのSTEP4が大のお気に入りの様子。
流れる歌に合わせて歌ったり下がっているプーさんと仲間たちになって(ドイツ語で)話しかけてやると笑顔でお喋りを始めます。最高の笑顔でGrrrrrrrr−−−−−……そして下がっているプーさんとその仲間をドッタンバッタンガッシャン・・・実に嬉しそうであります


※2私自身遙か30年数年前の妊娠中は一切ダイエットをしないどころか、2人目の時には20kg増え、けれども何も努力せずとも半年で元に戻ったことや、娘は私の時以上に増えたこと、ダイエットと逆の日々は生まれてくる赤ん坊は痩せ気味の体質??と思って見ていたのですが、4つあるケースのうち赤ん坊に影響があるのは「ダイエットをした場合」というたった1つで、他の3つは特に影響はないという結果でした。な〜〜んだ・・・

PM2.5 - 2013.12.05 Thu

ここまで騒がれ、現地の映像をテレビで見てしまうと…
千葉県では、家から出ないように、という警報を設けている地域もあるそうで、それは賢明だと思う。


今年の夏の猛烈な暑さには勝つことが出来ず、買い物に1回ネットスーパーを使ったが最後、週2−3回は使って過ぎたと思う。しかも、今になってもその便利さには勝てず、週2回ほど使ってしまっている。特に、近所のスーパーでは入手出来ない便利な冷凍食品も多く・・・

けれども数日前、ふと目に入ってしまった「原産国名」。全て「中華人民共和国」としっかり印字されている。某社の冷凍食品で、とても重宝し、夏以来切らすことなく冷凍庫に保管しているもの。
無精者は便利さに勝てず、欠かすことなく購入を続けて…特に私1人の時にはスープ類や炒め物に使っている。
けれども…今後続けて購入しても大丈夫なものか??
夏からの体調不良が関係していないことを願ってしまう。

8229846_2027471248_180large.jpg  8229846_2027471247_24large.jpg  8229846_2027471246_200large.jpg

表記されているだけ良い。消費者の責任、ということなのだろう。
何も表記されていない商品は??


階下の娘が利用している「生協」に鞍替えすべきか・・・


震災2年経って - 2013.03.11 Mon

一昨年の日記の続きです。

まだ続くのですか?


子供達が小学生だった平成2年に、渋谷のスタンプラリーに行き、電力館を訪ねた時にもらったもの。

8229846_1902738659_120large.jpg


原子力発電の説明は分かり易いです。

8229846_1902738686_154large.jpg

8229846_1902738685_8large.jpg

8229846_1902738684_203large.jpg

8229846_1902738682_74large.jpg


けれども、ここからは・・・
当時としてはそういう事だったのでしょうが、結果裏切られた日本中の子供たち。
これだけ問題視されても続けるのでしょうか?

8229846_1902738679_239large.jpg

8229846_1902738677_94large.jpg

8229846_1902738675_225large.jpg

8229846_1902738668_46large.jpg

8229846_1902738665_179large.jpg

8229846_1902738664_29large.jpg

8229846_1902738663_86large.jpg

8229846_1902738660_174large.jpg


私などは、もう悔いはありません。
けれども子供達、孫達の年齢、更にまだまだ続く地球、人類、動物・生物・・・

本当に考えてください!!!

「石橋を叩いても渡らない」という選択肢もある。

人間が作ったものは必ず壊れる。

大自然には勝てない。




今日で2年。
テレビでも1日放映されていましたが、色々な被災地、被災者を見て、それでもまだ続けますか?



広告を消す為に一通 - 2012.02.05 Sun

昨年の出来事で、あれは何と書いたのだったろう?…と調べる為に自分のブログを開いたところ(半分以上、自分のための備忘録と化しており)…

大きな広告画面が!!



下の方に小さく、「上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。」と書かれてあったので、広告を消す為にこれだけ書いて送信

と、送信しようとしたら、今までのように自分の書いた文章の確認画面が自動的に出ていない……
「プレビュー」をクリックするのか??


それにしても、年が明けて1ヶ月以上が過ぎたとは。
その間のことは少しずつ更新します。




危惧 - 2011.10.19 Wed

AppleのSteve Jobs氏が逝去して以来案じていること。


Macのウィルス対策。
必ずソフトを入れて使っているけれど、ウィルスに強いから、と入れていない人も多い。

今後どうなるのだろう…と機械に疎いので心配になる。
私の個人情報など盗まれるものは何もないので(アドレスブックはあるが)、そうではなく世界規模で見た時、開発途中の製品その他経由で。

Steve Jobs

それにしても余りに早い・・
使うべき能力は全て使い尽くしたので天国に招かれてしまった??
まだまだあったと思うのだけれど…残念です。




海外での報道のひとつ(日本語字幕付き) - 2011.09.01 Thu

どうも我々国民は誤魔化され、正しい状況が知らされていない気がしていましたが、最近やっと明るみに出つつありますね。
安全のみをアッピールした日本の情報だけではなく、世界の報道を見ることも必要だと思います。決して興味本位ではなく。




ZDFの「Frontal21」より(日本語字幕付き)








残念!!削除されたYouTube(枝野官房長官の中学時代) - 2011.04.08 Fri

3月22日にアップさせて頂いたYouTube、NHK合唱コンクール全国最優秀校の動画がNHKの著作権侵害にて削除されました。
枝野官房長官が中学生のメンバーとして歌っておられ、「生徒会長」としてもインタビューを受けているものです。

こういう時だからこそ(色々な意味で)、著作権者を併記した上で載せること位は許諾して頂きたいものです。

勿論著作権法の厳しさは知っています。
自分自身が演奏しているCDやDVDであっても、一旦商品化されるや、ネットでは出版元の承諾を得ないとボツ!(ラジオでは構わないらしい)

いかにもお役所仕事・・





下記のようなサイトを見つけました。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20060926/248979/

特にこの中の;
「Napsterほど盛り上がらないYouTubeへのバッシング」
からは、全く同感です。



異常気象!? - 2011.03.23 Wed

3月末の雪は珍しいものではないし、4月に入っても降りしきり、近所の(子供達が世話になった)小学校の桜を見上げて「何とか入学式まで持って欲しい」と思ったこともよくある。

けれども、今年はちょっと変ではないか?と神経質になってしまう。
地中に熱を吸い取られたのでは?とか、又どこか地中でエネルギーを貯め始めて吸い取られているのでは?と、まるで非科学的なことを思ってしまう。

夜9時半過ぎての外の姿。
この後更に降りしきり、10時半頃には止んでいた。

8229846_1048590398_128large.jpg



枝野官房長官の中学時代 - 2011.03.22 Tue

頂き物のYouTubeです。

全国大会優勝。
NHKのアナウンサーが「枝野君!」とインタヴューしている・・
それにしても中学生の合唱とは思えないです!
勿論練習の成果でしょうが、指導者の素晴らしさに驚きました。ここまで中学生が表現出来るとは

ピアノも中1ですって!?





合唱によって培われた発声と滑舌でしょうか?連日あのように喋り続けても声は全く掠れず。

中学生とは思えない合唱の素晴らしさも相俟って、アップしてしまいました。
失礼致しました・・・




心温まるニュースの日々 - 2011.01.11 Tue

1960年代から始まった漫画、「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」の名前で贈られるランドセル。
日本全国殆どの県へ輪が広がっているようですね。
プレゼントの品々も、また、差出人名も増えて。
添えられた手紙の、何と勇気づけられること!

このようなニュースを聞くと、あぁ、人間もまだまだ大丈夫だ!と思います。

殺伐としたニュースばかりに溢れた日々は、将来を担う子供や若者の脳に、潜在意識として残るのみならず、連鎖反応を起こし、エスカレートすることがとても心配でした。たとえ1つ、どんなことでもよいから、人間の温かさを取り上げたニュースを流して欲しい、無い訳はないでしょうに…と思っていただけに、この数日、とても勇気を頂いた気がします。

ずっと続いて欲しいです。…但し、良い意味で…
私も何か世の中の役に立てることを考えたい、という気持ちになります。



十年一昔 - 2010.12.12 Sun

この10年、何と速く過ぎたことだろう!!

十年一昔、と言うけれど、波瀾万丈な10年間の出来事は、どれも昨日のことのように思える。

10年前の誕生日には、半世紀を生かせて頂き、病院での感謝の気持ちを兼ねたチャリティコンサートを開いたことは以前こちらに記した通り。

今年は還暦、そして「出版」という私にとっては不可能と思える作業を終えた、本来なら記念すべき誕生日。

すっかり疲れ切っており、とても祝って頂く気力もなく、集まれる家族と共に食事をしたのみ。
つくづく思うことは、「十年前は若かった!」というひと言に尽きる。

この十年の間には義母、実母、義父が他界。
火災にも遭った。
その他、書き切れない諸事あり…

これからの十年はどうなるのだろう?
「思い煩うな」あるのみ。


_______________

追記

母が私を生んでくれた日だもの、と、一ヶ月ぶりに教会へ行った。
礼拝説教の時、私の聖書(母のお下がり)からパラパラっとカードが一枚落ちた。
それは、11年前の入院中、中学時代の恩師が手書きで何枚か作って送ってくださった中の一枚。
聖句が書かれてある;

いつも喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
すべての事について感謝しなさい。
(テサロニケ第1の手紙 第V章 16~18節)

うん、そうだ、そうなんだ・・・

と思っているや・・

牧師が聖書の引用箇所を告げられた。

「テサロニケ信徒への手紙第1 第V章 第16節から・・・いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい・・」


まさに、二度も念を押された!!
そういうことなのだ!心から!!



落とし穴・その4(体脂肪率) - 2010.07.19 Mon

ゆっくり休養に励んだら、たったの10日で体脂肪率が更に上昇。
「更に」と言うのは、先々週の出来事で数ヶ月ぶりに体重計(体脂肪率が出る)に乗った時も愕然としたのだった。四捨五入切り下げで20だったのが四捨五入切り上げ30になっていた!!

今はまさに30を越えんとす・・・・・
(ステロイドの副作用で本来始まった)高脂血症は、薬も飲んでいるし、しかもつい先月量を増やしたというのに。
私の場合、高脂血症の値と体脂肪率は平行して動いている。


診察、こんなに間が空いて大丈夫なのだろうか??母も母の姉妹も皆循環器系疾患で亡くなっており、父は50代の時に心筋梗塞を経験した、という家系なだけに・・・


日記追加 - 2009.01.29 Thu

過去に遡った日記を、2001年4月21まで記しました。
・・・と言っても、単なる箇条書きの記録からの書き写しに過ぎません。

久々の眺望 - 2009.01.08 Thu

今日の午後のチケットが一枚余っている、と言う。

場所は大船。

朝一番で病院にてホルター心電計を着けることになっていたが、それもものの数分で終わり、会計して帰宅。

ゆとりで間に合い、否、寧ろ早く着きすぎた為に反対側の出口に出て、写真を撮りました。

25396687_2312778705-1.jpg

幼い頃から、逗子の親戚の家に行くとき、電車の中から見上げていた観音様です。

動画がアップ出来る様になったらしいので… - 2008.04.07 Mon

ちょっと時期が戻りますが、試しに動画をアップしてみます。
ウィーンのKalvarienbergkircheに於けるイースターの月曜夜のミサ。
最後のハレルヤコーラスの、それも最後の部分です。
うまくアップ出来ると嬉しいのですが・・・





著作権はFC2に移動してしまうのかな???

Reue kommt immer zu spät ! - 2008.03.17 Mon


この様な文章を載せることそのものを母は一番嘆き悲しむであろう…
これでおしまいにしよう。
過去の文章,「そんなものを載せるべきではありません」と母は言うであろう。
キリスト者としてあるまじき行為,と激しく非難するに違いない。
でも敢えて……。

これで止める。
全てが新しく生まれ変わるべきなのだから。

******************************
14. Juli 2007

"Dumme große Arbeiten, Müdigkeit, und das Schicksal von einer armen Musikantin"

Voriges Jahr hatte ich den Einfall im Juni, ein Recital zu geben, denn es war ein spezielles Jahr, und zwar das 250. Geburtsjahr von W. A. Mozart und noch 150. Todesjahr von R. Schumann.
Ich reservierte einen Saal, der noch frei war, und wählte die Werke, was ich spielen wollte.
Alles war viel zu knapp.
Ich wollte und musste alles selber organisieren, weil es zu spät war, eine Agentur zu engagieren.
Flugblätter drucken und schicken, auch Karten selber drucken...Alles!
ich hatte noch ein Konzert im Oktober vor. Das war von meinem Mann, der eine Kammermusikgruppe leitet. Dabei sollte ich nur ein paar Stücke spielen.

Da hatte ich wieder einen Einfall, ich wollte bei diesen zwei Konzerten meine CDs zu verkaufen.

Ich hatte 2001 ziemlich viele Werke bei einer Plattenfirma aufgenommen. Trotzdem -wegen verschiedener Ereignisse- musste ich sie liegen lassen.
Im vorigen Sommer arbeitete ich, um sie als Doppel-CD herauszugeben. Das lief darauf hinaus, dass ich mich eine furchtbar ungeheuer riesige Arbeit zwang.

Gerade noch rechten Zeit kamen die CDs heraus, um sie in Kammermusikkonzert zu verkaufen.
ABER ! ! ! Die Firma vergaß die fertigen CDs an diesem Tag zum Saal zu bringen!
Um Gottes Willen ! ! Nein ! ! Wie hatte ich meine Körper und Geist dahingegeben ! ?

Wieder fing meine Arbeit an, nämlich schrieb ich Entschuldigungsbriefe an die Gäste, sie sich herzlich auf meine neue Doppel-CD gefreut hatten.
Das war schon November!

Wann könnte ich üben? dachte ich immer. Besonders hatte ich zwei große Stücke von R. Schumann vor. Auch musste ich einen Kommentar für das Recitalsprogramm schreiben.

Meine Mutter hatte immer große Sorge, dass meine Kollagenkrankheit -Dermatomyositis- schlechter werden würde, denn diese Krankheit hängt vom Stress ab.



Drei Tage nach dem Recital starb meine Mutter plötzlich.
Die Todesursache war eine Herztanponade durch eine akuten Aortendissektion.
Das einzig Glückliche war, dass sie gerade vor der Tür eines Krankenhauses fiel. Viele Laute sahen sie, und sofort wurde sie ins Krankenhaus getragen. Dort gab es auch eine Ambulanz.
Aber alles war zu spät...


Ich bereue immer noch, dass ich mit meiner Mutter nicht mehr Zeit verbracht habe, und ihre Symptome immer beobachten können hätte. Denn sie wohnte ganz vis-á-vis von uns.


Himmelmutterweg - 2008.03.15 Sat



私たちがお借りしている家へ帰る度に電車を降りる停留所が「Himmelmutterweg」。(Himmel=空,天国,神 Mutter=母 Weg=小径)
これは,この国がカトリック教国であることを考えれば,Mutterは明らかにマリア様なのですが,停留所がアナウンスされる度,私はどうしても一昨年の12月に亡くなった「母」のことを言われている様な錯覚に陥って仕方がないのです。

冬なので,綺麗に揃えて刈り取られた葡萄畑の横を長く長く登って行く道。家は反対側なの
で,今まで電車から眺めるばかりで歩いたことはなかったのですが,今朝は雲ひとつない快晴!!娘とどこかに行こうと思っていたのだけれども起きる気配なく,さりとてこういう太陽が勿体ない。
「そうだ!一度歩いてみよう!!」とHimmelmutterwegへ私ひとりで出掛けることにしました。

Himmelmutterwegへ5


Himmelmutterwegへ6


Himmelmutterwegへ7


Himmelmutterwegへ9



(この様な道にも,ゴミを分別する大きな容器が・・・しかも一番右は「古着」用)
Himmelmutterwegへ10


Himmelmutterwegへ11


青く,どこまでも青く続く空を見上げると,どこかに母が居て,私を見ていてくれる様な錯覚に。

Himmelmutterwegへ12


Himmelmutterwegへ13


この錯覚は,10年くらい前に私の高校の音楽の恩師が亡くなった折,宮城県から駆けつけた恩師の父親の話の中,「私は牧師であるにも拘らず,飛行機が飛び立ち空を飛ぶ間,娘がどこかに居る様な錯覚にとらわれてなりませんでした。天国は,物質として空にある訳ではないことは重々承知なのですが」と言われたことを思い出させました。(この,亡くなられた先生は80代でしたので,現職中という父上は一体何歳でいらしたのか,尊敬の念に堪えません)

途中,来た道を振り返ると,今住んでいる方の山が見える。

Himmelmutterwegへ14


どこまでも続く道と青い空。

Himmelmutterwegへ16


Himmelmutterwegへ15



母が亡くなったのは,一昨年2006年12月14日。私が11日にリサイタルをしたのですが,母は具合の悪い脚を引きずってタクシーに単独乗って,妹と携帯で連絡を取りながら来てくれました。
翌日の私の誕生日も,いつもならケーキを誘えば喜んで同席してくれるのが億劫そう・・「遅いから止めておくわ」と。
そして14日の午前中に,かかりつけの病院の真ん前で倒れたのでした。電話があったのは介護センターのケアマネからで,既に倒れて1時間半も経っていました。

秋頃より,持病の喘息とも違う息苦しさが見え,あぁ,早く仕事を全部終えて病院に付き添わねば,と思っていたことは,今となっては言い訳の他,何ものでもありません。(この辺りのことは又改めます。私の日記,「又改めます」が多過ぎて,段々何を改めるのだったか不明になってきました)
母の死因は「大動脈解離を原因とする心タンポナーデ」でした。
その病院へは,全く曲がらなくなってしまっている膝を持った脚のマッサージの為,整形外科に通っていました。その病院はメインが「救急病院」。会計を済ませ,ドアを出たところで一瞬立ち止まり,そして倒れた,と聞かされました。病院のガラス扉越しに病院職員も待合室の患者さんもその一部始終は見ていた様です。
すぐさま担架で再度運ばれ,衣類をハサミでジョキジョキ切り開いて,胸も切開し,チューブを通して心臓と心膜の間に溜まった血液を抜きながら(溜まった血液が心臓を圧迫して心停止を起こしていたので)蘇生手段を取ってくださったそうですが,立ち止まった瞬間の即死だった様です。
我が家からは自転車なら5分とかからない距離。主人の車で駆けつけたのですが,既に処置も終わり,血液もきれいに拭き取られていました。顔は,いつもと変わらず,朝起きると一番で化粧をする母の習慣の素晴らしさ,いつも皆さんに言われている通り,綺麗なおばあちゃまでした。

長く実家に一人で住み,そのことすらもが後悔極まりないのですが,その後我が家の向かいのマンションに越して来て,母は私ら家族をどれだけ頼っていたか・・・それなのに,こういう事態になってしまったこと,これらは悔いても悔いても心のやり場が無いまま今に至ります。

色々なことを存分に思い出しながら,今日はHimmelmutterwegを歩きました。


その道が終わり,左に折れるとSchafbergbadという屋外プールが!

Himmelmutterwegへ17


Himmelmutterwegへ18



ここは,私が留学して最初の一年間を過ごした家から徒歩で来られる場所(つまり,更に北側の18区に住んでいた),まだ友達だった主人ともよく来ました。

こんなに立派だったかしら?滑り台なんてあったかしら??と,フェンス越しに怪しげな撮影。これが夏だったなら,警官に呼び止められたかも・・・

Himmelmutterwegへ20


Himmelmutterwegへ21


Himmelmutterwegへ22





その近くに教会がある・・

Himmelmutterwegへ19


Himmelmutterwegへ23


これ,もしかして,今の家から停留所に長い長い坂と階段を降りる時,向こうの山の天辺に見えている建物では???ひとつだけ何か形が違うので,一体何だろう?(一応)教会かもしれない,とは思っていたのですが。

(我が家方面から撮った遠い山の風景。左の方に小さく見えます)
Himmelmutterwegへ37


(アップで)
Himmelmutterwegへ38



(今日,間近で写したもの。つまり反対側からになりますが)
Himmelmutterwegへ24


Himmelmutterwegへ25



(近辺の様子)
Himmelmutterwegへ26


Himmelmutterwegへ27


Himmelmutterwegへ28


はぁ~~~・・・何と,山から山へ歩いてしまったことになります。
晴れていて暖かく,素晴らしい散歩道でした。

さて,どうやって帰ろうか。来た道をそのまま戻るよりも・・・と,最寄りのバス停でバスを待つことに。



さて,クイズ。下は何だと思われますか?(ポチッと)
Himmelmutterwegへ31




少し遠のき・・
Himmelmutterwegへ29





もうちょっと遠のき・・
Himmelmutterwegへ32





答えは「停留所の広告」でした。何か保険か??
Himmelmutterwegへ30





帰りは別な道にしました。
Kreuzwiesengasseって,交差した道だと思ったのですが・・
Himmelmutterwegへ33


Himmelmutterwegへ34



十字架がありますね。
Himmelmutterwegへ35



どうやらウィーン市立の修道院らしい・・・
Himmelmutterwegへ36


やはりイースター前,色々な出逢いがある様です。

長々すみません!!!


一昨日の日記の続き - 2008.03.13 Thu



朝一番で一旦集合し,電車でKalvarienberggasseへ向かった。
Exkursion


Exkursion2


市場は10時にならないと開かないので,その前にKalvarienbergkirche(Kirche=教会)へ行き,キリストの磔刑の像を見ることになった。
教会そのものは1年前に改装されたそうで,いとも近代的なものだった。
Exkursion3



実に写実的な木彫のレリーフが12面,回廊の壁にはめ込まれてあった。
各レリーフ傍には小さな文字の説明がガラス張りに納まって添えられていたが,とても読める量ではないのでカメラに収めたものの,残念なことにピンぼけとなり,省略致します。

レリーフの上部には,ドイツ語で「何の罪で」キリストが(つまりは我々人間の罪の贖いとして)十字架に架かることになったか,が書かれてあったので添えますが,相応しい訳が見つかりません。


木彫の凹凸は立体効果大きく,数枚ずつ撮ってしまいました。

(下二枚は角度を変えて撮ったもの。「嫉妬心への贖罪」)
Exkursion4


Exkursion5



(下3枚は「傲慢さへの贖罪」)
Exkursion6


Exkursion7


Exkursion8



(下2枚は「怠惰さへの贖罪」)
Exkursion9


Exkursion10




(下2枚は「不節制への贖罪」)
Exkursion11


Exkursion12



(下2枚は「淫乱への贖罪」)
Exkursion13


Exkursion14



Exkursion15


Exkursion17


Exkursion18



キリストの処刑の後は,マリアの教えの像となっていた。

Exkursion19


Exkursion20


Exkursion21


Exkursion23


Exkursion24


Exkursion25


Exkursion26


Exkursion28


教会を出ると,Markt(市)が賑わっていた。

Exkursion34


Exkursion35


Exkursion36


Exkursion37



このKalvarienbergmarktは1639年から毎年,「灰の水曜日」からイースターまで開かれているそうだ。
始まった当時はまだ皇帝(K.u.K.)はウィーンの都市に娯楽を許してはおらず,人々は解決策としてここ,街中から離れたところに市を開くことにしたらしい。

パン屋にて,この時期特有のパンやお菓子を皆で購入。
Exkursion32


その後,シュランメルの像へ向かいました。
ひとまずここで送信します。
ピンぼけ写真ばかりですみませんでした。


もうじきイースターです - 2008.03.12 Wed

今朝は一番で銀行へ。
というのも,一昨日小包を送る際,SAISONカードは使えない,と言われてしまったので。その郵便局,今までは使えていたというのに・・・

ドイツ語に出掛ける娘と一緒に出て,電車の停留所わきの分別ゴミ集積所までペットボトル大袋をひとつずつ持ち,中味を捨て,電車に乗って私は銀行のある停留所で下車。
無事にユーロを得て,並びの文具店で以前から買いそびれていたあれこれを購入。
そして幸いバスが来た(最寄りのスーパーの前で停まる)ので乗って,しかも雨も上がったので買い物をして帰宅。

よし!昨日作った小包ふたつを送りに終点の郵便局へ行こう!!
歩いているうちに疲れてきて,何でこんなに階段と坂道を往復しているんだ??と思いつつ,頭の隅では「絶えず喜んでいなさい」の聖句が・・・


やっと郵便局に着くと窓口はたったひとつだけ開いていて,十人も並んでいる。
必死で歩いてきたので汗がだらだら。やっと自分の番が来て,それから書類を書き込むので,後ろの列の方々に「お先にどうぞ」と譲る。
そのうちの一人は500ユーロ札を3枚も支払っていた・・・横目で,凄いなぁ・・・



等々,汗びっしょりになり,朝の行動開始からもう3時間経っている,疲れたよ~~~・・・と内心思いつつ停留所への道を歩いていたら,向こうから黒い制服めいたものを着た青年二人,私のところにやってきて,唐突に「貴女に欠けているものは何ですか?」ですと・・・丁度私の目線にある彼らの胸の名札には,教会名とそこの教会員であることが書かれてある。「え??」っと訊き返したら,今度はダイレクトに「貴女の弱点は何ですか?」と来た。
・・・明らかに教会の勧誘ですな・・・

「大変申し訳ありませんが,ドイツ語は分かりません」と,丁寧にドイツ語で答えて去らせて頂きました。

ごめんなさい,神様!そして教会関係の方,読まれていらしたらごめんなさい。いえ,こちらにも「教会」を名乗ったいかがわしい宗教はあると思うもので……

それにしても,日々「教会」から引き離されることのない頭です。

不信心者にもイースターです。



カルバリの山 - 2008.03.11 Tue

この何週間か,私はある講座に週2回出席していました。
講座のことは又後日説明を書きたいと思い今は省略しますが,今週木曜でその講座は終わります。
その最終日に先生は何か楽しい計画をしている,と先週の木曜に告げられました・・・

17区,Hernalsの

・・・

・・・

えっ??

・・・

・・・

Schrammelnの像が立っている広場の近くの

・・・

・・・

・・・

Kalvarienberggasseというところへ行きます。
(通りの名前を直訳すると「カルバリの山」の道※)

Kalvarienberggasseは,目下イースターを前にして市場が立っています。
電車で通る度にそっちを見たり,シュランメルの像を見たりしているところ。
講座の先生はそのすぐ近くに住んでおられるそうです。

※カルバリの山(丘)とは,エルサレム近くのゴルゴタの丘のことで(ゴルゴタ=されこうべの場)ラテン語訳で「カルバリ」と言う。イエス・キリストが十字架にはりつけられた場所を指す。



さて・・
こんなに悠長な生活をしている私ではありますが,目下,いや,もう何ヶ月も一番気になって仕方がないのは,我が実家本家のイースター礼拝に出られないこと。そもそもイエスの受難の時期を,こんなに好き勝手に過ごしていてよいものだろうか?ということも。
イースター礼拝は,毎年「召天者記念礼拝」を兼ねており,昨年母の納骨をして頂いたのがそのイースター,それから一年目,という実に大切な節目の礼拝の筈なのですが,私は帰国することもなくウィーンに居る訳です。
それに対する何とも記しがたい気持ちを抱いているところに「カルバリの山の道」!!
イエスの受難を考えよ!と警鐘を鳴らされている思いです。
神は私がどこに居ようとも決して「受難を忘れるな」と啓示しておられます。
それは母を通じ,遠いつもりのウィーンのこの講座の先生を通じ,それは誠に偉大としか言えない様であります。

今日は,明後日のExkursion(excursion)に備えて予めプリントが配られ,説明がありました。
一応集合してから出向くのですが,詳しい行き方の説明は勿論,イースターの市場にはどんなものが売られているか。イースターエッグやウサギの装飾品の様子。
更にはその通りの中ほどに建っている教会の様子。何よりもヨーロッパ文化の特性である,キリストの処刑の場面がここでは木彫りで描かれているそうです。

その教会を訪ねた後,例のSchrammel Quartettの像を見るのですが,その後で

・・・

・・・

・・・

何と!!

・・・

・・・

Schrammelの住んでいた家も案内してくださるそうです。

もう悲鳴モノですよ!!
こんな奇遇ってありますか!?!?

実は随分途中下車して探したというのに見つからず・・・
まさに「探せ,そうすれば,見いだすであろう」
ともかく探していれば機会に巡り合わせて頂ける,ということでしょうか。
受難のみならず,私への課題を示しておられる神を崇めよ,ということでしょうか。




ドイツ語訳 - 2008.03.03 Mon

書いてみようではないか…と,少しずつ試みているものの,何しろ狭い語彙。しかも国語を先に学んだ方がよい自分ドイツ語どころではないだろ!?と自問しつつ,取り敢えず12月21日の日記を意訳(異訳かも)して載せました。
気の向く時だけ…ということで…

昼間の実験は削除しましたが,どうやらSafariで書けば大体のブラウザで,ウムラウトやアクサンが化けずに表記されるらしいことが分かりました。

今後ともご贔屓に宜しくお願い申し上げます


日記のことなど - 2008.03.02 Sun

ここの家や庭の写真を載せるにあたり,一応家主さんの了解を得た。
文中で彼らをどう表記すべきか,ということも。
今までは「家主」だの,何となく差し障りのない表現をしてきたのだが,彼ら曰く,「本名でよいではないか。どうしていけない?」と。
ネットの怖さその他,日本では情報公開に可成り神経を使っていることなど話したのだが,「我々には」(国の習慣を含めて)本名で記載することはごく普通だ,という。

何か問題が出たらその時には考えるとして,今後は本名で記載すると思います。

因みに,確かに「家主」ではあるけれど,我々は友人として転がり込ませて頂いている訳で(家賃はどうしても受け取れない,と)・・・ざっくばらん・・・
(と,調子に乗って,「ざっくばらん」過ぎますかね

昨日の「運命の力」の舞台・衣装,やはり最悪だった,との意見。
私は途中耐えかねて,入浴したりキッチンに行ったりしていたのだが,時々ブーイングが飛んでいたそうだ。
私の「浦島」ぶりの所為だけでもなかった様で,ちょっと安心


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

奥 千絵子

Author:奥 千絵子
★上の画像は2001年にCDにして約3枚分を収録したものを,2006年に2枚組としてリリースしたCD「樂の音に寄せて」です.『レコード芸術』2007年1月号で「特選盤」として取り上げられました.戸倉新樹教授によるライナーノートは医学生にもお薦めです.その他のCDや著書はWebsite「本館」からお入りください.このブログも「本館」のDIARYです.
★このブログの"Grüß Gott !" (文字化けの場合はGruess Gott!)は墺・南独の時間を問わない挨拶です.Website「本館」のDIARYです.出版CDや著書の詳細は「本館」のメニューからお入りください.
Website「別館」もあります. 著書「ピアノと向きあう」の説明を補うサイトです.よく頂く質問に説明を記載しています.
★上記著書については今井顕 氏によるKINOKUNIYA書評空間WEBLOG を是非ご一読くださいませ.
Auch auf Deutsch schrieb ich…
★【膠原病の記録】余りに医療のカテゴリーがが増えてしまったので目下整理中です.大変複雑な病気の経験が同じ病の方々への参考となりましたら幸いです.
「乳癌と膠原病(皮膚筋炎・多発性筋炎)」「膠原病(退院後)」 ,その他の医療の話(自分以外も含めて)は「医療・病院関係」,に取り敢えず分けました.
平成12.12.12.病院での復帰リサイタルは演奏動画入り記録です。
★恩師のことは55年間を遡り少しずつ記載するつもりです。目下のところはこれだけです.
★コメントも大歓迎です。SPAM防止上、確認後に公開しております。ご理解をお願い致します.
★このブログや大元のサイトへの感想やお問い合わせはservus2008@gmail.com宛に@を半角に直して送信願います.
【BGM】
Robert Stolzメドレー
演奏:東京カンマーコレーゲン 
室内楽アレンジ:奥 千絵子
ショパン:華麗なる大円舞曲Op.18
演奏:奥千絵子 ショパンのワルツは上の画像の2枚組CD「樂の音に寄せて」に入っております.
★Copyrights©1997-2020 Chieko Oku All rights reserved.
制作・著作:奥千絵子
★遙か下方に設置のカウンターは、サイトを複数回お訪ね下さいましても1日を1回とカウントし、又、私を入れない設定になっております。



最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する